関東B級&ご当地グルメドライブ~「ちょに~らいでん」がメタボで帰還

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。

関東近郊のB級ご当地グルメ、ソウフルード、安価な海鮮料理、その他のB級グルメなどを扱う、貧乏旅行のブログです。
1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!!
予算は日帰り大人2人5000~6000円、
1泊は総額18000円~22000円以内で納める様に心掛けています。
記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。
必ず食べログなどで閉業の有無を確認してからお出かけください。

不人気県と言われ嘲笑されようがネタにされようが、実はいいとこイッパイ腹イッパイ!!
グンタマチバラギの魅力を伝える為に邁進中!!

ご意見・ご質問は、
Instagramの方にていただければ幸いです。

さて、このブログの終了予告は、
昨年末から何回かしておりますが、

ヲラはもうブログを書く気が無くなってしまった☠️


こうして筆を取ったのも、
約2か月振りで、本当に久々なのよ( ; ゜Д゜)


じゃあ、
今でも月に10回更新していた記事はと言うと、
今まで書き貯めていたモノを、
ただ単に放出したに過ぎないのだよ。。


なのでこうして新規に記事を書くって、
ホントに久しぶり。。。



さてさて、ヲラがブログをサボっているのは、
ブログのアクセス低下に歯止めが効かなく、
如何なる対策を取ってもダダ下がりするから、
全くやる気が無くなったのもあるけど、

最近は年甲斐も無く、YouTubeの漫画にハマってしまっているのが一番の理由な訳でして…(///∇///)

コメントを見たら、
老若男女問わず読者がいらっしゃるようで、、、
結構人気なんだな、、、


YouTubeラブコメ漫画には、
大体幾つかのパターンがあるみたいですなぁ~

系統別に分けると、

チャラいおとこに彼女を奪われて、二人を見返す『スカッと系』とか、

ツンデレで実は好かれていた系とか、
シングルマザー&ファザー系とか、

幼なじみとの三角関係系とか、

メガネ取ったら美男美女系だったとか、

誤って美人上司に告白してしまった系とか、

性別勘違い系とかが定番なんだけど、、、

中には秀逸な漫画が紛れ込んでいたりする。



その中で特に、
今年静かなヒットを果たしそうなのはコレ







YouTube漫画は単発読み切り形が多いんだけど、
こちらは読み切りスタイルながらもシリーズ化されて
人気上昇中のラブコメなのだ。

『じつは義妹でした。〜最近できた義理の弟の距離感がやたら近いわけ〜』
通称、『じついも』と呼ばれているラブコメ漫画で
ライトノベルでの出版も果たし、
更には昨年末からは、漫画まで制作されている。


Wikipediaにも載っているくらい注目されているし、
公式サイトもあるくらい。

だがこうしてそこそこ人気になってからも、
原作者自らの手によって作られた外伝的な内容のストーリーがYouTube漫画としてアップされている。
(当然非公式なので『じついも』を名乗ってはいないが登場人物はまさにじついもそのもの)


まぁ、変な例えになるが、
武道館に客を集められるアーティストが、
お忍びながら定期的に路上ライブやるようなモノかな

今後の動向に注目だけど、ヒットしたらYouTube漫画の方は消されちゃうのかな、、、

つぅ訳で、先物が好きな方々は、
消される前に、今のうち視とこうね👀


…さて、この手のYouTube漫画のうち、
ラブコメ系によく出てくる定番は、
オムライス。。。

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こう沢山見かけると、
食い地張っているヲラ的には、
パブロフのイヌ🐶の如く、やたらとオムライスを食べたくなるのは、ある意味『自然の摂理』である



つぅ訳でオムライスにありつく為に、
久々にお台場に向かった、、、

フードコートの入口で
まずはお手手をお清め、、、

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(;´Д`)ハァハァ、、、オムライスよ、カンバック↩️
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だが、、、

当てにしていた、

三代目たいめいけんさんは、

残念ながら閉店していた



フードコートから撤退しており、
ヲラの目論見は見事な迄に砕け散った😢





何も食わないのは癪にさわるので、
とりあえずトロトロの🥚を食いたいので、
親子丼を食う事にした。
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親子丼の専門店って、珍しいよな、、、

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まぁこれはこれで美味かったよ😢
ただやはり、、、オムライス食いたかったなぁ~😢



そうそう、お台場と言えば、昔から実物大のガンダム

最近は、ユニコーンガンダムが居るんだよね。

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時間により、
ユニコーンモードとデストロイドモードに変形。

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ああっ、ヲラのガノタモードが発動し、
デート👬の雰囲気、更にぶち壊し🆖

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YouTubeラブコメの如く、
お台場の眺めを堪能し、
オムライス食った後に、
オシャレに散歩や買い物を楽しみ、
カフェで甘いモノ食いながらお茶して、
16年前の思い出を堪能しようとしていたのたが、

ヲラの野望は全て崩れ去った( ´△`)💦


せめてキレイな夕焼けスポットを新規開拓すべく、
そこらへんを探し回ったのだが、、、
豊洲近辺で、なかなかの場所を発見( ロ_ロ)ゞ

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ちなみにカミさんは、
スマホ小説に夢中でして、、、
全然良い雰囲気にならず⤵️⤵️


まぁ、
ヲラ日頃の行いが悪いからシャア無いよな、、、💦

2016年2月に、
スケベオヤジの記事で始まり、
スケベオヤジの記事で終わらせようとしたのだが、
どうも決められん💦

まぁ、ヲラらしい野田が、、、💦

前回の続き、、、

ジビエといえばかなり高価なイメージがあるけど
意外に安く食べられる場所もあったりする。

その中でも、大多喜町が質量共に豊富だ。


ここ花のれんさんの秋のメニューを見たら、
それなりに安く食べられるジビエが沢山。。。
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見辛いが、
店内にも房総ジビエのノボリがある。

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大多喜町では『いのしし肉まん』や猪カレーが
道の駅たけゆらの里おおたきで食べられたりするので
何回かこのブログでも紹介してきた。

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まず大多喜町のジビエを語る前に、、、

ずっと昔、をらがまだ子供の頃、
40年以上前だったかな、、、

父の会社の同僚の実家が大多喜にあり、
たまに遊びに行っていたようで、
ヲラも父に何回ついて行った事がある。

そこにはビーグルっぽい可愛いい雑種の牝犬が居て、
どうやらヲラの事を気に入ってくれたらしく、
行く度によく遊んでくれたが、

実は彼女は猟犬だったらしく、
飼い主が仕留めた野ウサギなどを咥えていたのだとか

見た目からはイメージも湧かない勇猛さ
ただただビックリ!!( ; ロ)゚ ゚


その『父の会社の同僚の実家』から、
たまに鹿肉や野ウサギ肉のおっそわけを頂いていた

今思えばとんでもない贅沢だよな、、、!!( ; ロ)゚ ゚


まぁそんな訳で、
大多喜町はジビエ料理が注目される以前から、
ジビエ文化が根付いてきた街である。
よって、そこで食えるモノはホンモノだ!!


今回は花のれんさんの秋限定メニュー、
鹿肉カレーを紹介。

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やはりジビエらしく鯨肉っぽい鉄味がある鹿肉が
えらくゴロゴロ入っていてビックリ。

カレーはやや控え目の辛さ、やや薄めの味付けだから
ジビエの味がよけい引き立つ。

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家内とこの鹿肉カレーと、前回掲載した里山膳を、
シェアしながら食べた訳だが、
ショッピングセンターのレストランが、
これだけ『使える店』だとは知らなかった。

通し営業だし、
車で出掛ける皆様には、
勝浦や御宿・いすみあたりに行った帰りにでも、
是非寄って戴きたいかなぁ~

20分位先にある鶴舞から圏央道乗れるし、
神奈川からも近い。

帰りだと、ちょっと早い晩飯になるけどね、、、



ちなみにこの花のれんさんが入っているオリブには、
ヤマト水産という鮮魚専門店があり、
勝浦の鰹が買えたり、
たまにだけど珍しい地魚が買えたりします。

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自宅帰ってから、晩酌じゃ~🍺

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房総行くと、海鮮とか名物ラーメンとかに、
どうしても目が行ってしまいがちだけど、
それ以外にも隠れたグルメが幾つもありまする。


大多喜町の街おこしに対する情熱は相当なモノで、
それは食に対しても同様なり。。。


そんな大多喜町の『主力兵器』は筍だけど、
近年はジビエにも力を入れている野田。

ただ他の観光地同様、
中核になる筈の店が早く閉まってしまうのが残念。

…が、何にでも例外がある。
休憩時間無しで夕方まで食べさせくれる店がある。

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その場所とは、
なんと、地元民の為のショッピングセンターの中

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普通、この手の場所には、
地元民用に、
ありきたりのファミレスが入るケースが殆どだけど
こうした店が入るのは稀なケース。



今回紹介する和食レストラン『花のれん』は、
ショッピングセンター・オリブさんのテナントとして店を構えている。


11時半から19時までの通し営業。
これだけでも助かる野田が、
季節の限定メニューが豊富なんだよね、、、

https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g1121125-d6071426-Reviews-Restaurant_Hananoren-Otaki_machi_Isumi_gun_Chiba_Prefecture_Kanto.html


店が入口には、里山膳のノボリが立っている。

商工会や市町村の名が入ったノボリは、
『公式ご当地グルメ』の証である。
http://satoyamazen.jp/

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画像下は、
春先に現地に貼ってあった里山膳のポスター。
結構な店舗が参加していたみたい。

今回は剥がされており、見つからなかった。
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この里山膳とは、
大多喜町で採れた野菜などをメインにした、
山の幸満載のお膳のことだが、
価格も高く、定義もやや漠然としており、
当時は収集するか悩んで結局ロスト。




だがノボリが立っている以上、商工会や市町村公認の
『公式ご当地グルメ』である事は確か。
よって公式モノは放置する訳にはいかない野田よ…

で、今回やっと行ける機会に恵まれた。

秋の限定メニューにも、秋の里山膳が健在。

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花のれんさんの里山膳は季節により中身が変わる。
今回は筍ご飯とお蕎麦をメインに、
秋の味覚・キノコが満載。なかなかのボリューム

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大多喜名物・たけのこご飯

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季節の天ぷら、ズームアップ。
キノコや銀杏。

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天草から手作りした、あんみつ。

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1380円と、1000円オーバーだからB級では無いが、
ご当地グルメとして満足が出来る一品。




筍は春のモノだけど、
大多喜町の名物としては欠かせない。

上手く保存して、筍ごはんや山菜寿司の具として、
飲食店で通年提供されているのよ。。。

まさに大多喜町は筍の街と言ってもよい。

里山膳の定義として、必ずこの筍ご飯、
あるいは筍の入った寿司をメインに据えるっていうルールがあった方が、より観光客にアピール出来るかもしれないね、、、

地方に出張したり旅行に出掛けた際、
ご当地グルメや郷土料理を食べたいと思う方も多い筈


でも経験上、なかなかその思いは叶わないケースが多発している😢


まぁ今の世は欲しい情報はネットで何で得られ、解決出来る世の中になっているので、そんなリスクは減りつつあるが、
ネット上での情報って古かったりして意外に不正確、
目当てのグルメに出会えなっいて事態も多い。

意外に細かい情報って得られないんだよね、、、



例えば
『静岡行ってしぞーかおでんとマグロが食べたい』

『名古屋行って味噌煮込みうどん&手羽先が食いたい』

『宇都宮行って餃子が食べたい』

『仙台行って牡蠣と牛タンが食いたい』等、

こうしたメジャーなモノであれば、まず情報に困らずとりあえず形だけならご当地グルメが食える確率は高まる。

又、『静岡行ってさわやかのハンバーグを食べたい』
『名古屋行って台湾ラーメンが食べたい』など、
どこどこで何が食べたいと明確な目標があれば、専門店に行けばいいだけ。これも攻略はたやすい。



だが、少しだけマイナーなご当地グルメなだったら、なかなかそんな希望は叶わないのだよ。。。

又、一店舗で多数のご当地グルメを食べたいなど漠然と考えている方も情報収集に苦労するだろう。




大手チェーンのチムニーグループの1つ、
豊丸水産やはなの舞は海鮮のイメージが強いが、
意外にその土地のご当地グルメに力を入れている店舗がある事は、あまり知られていない。


これらの情報は、食べログとか、チムニーさんの公式HPのメニューページでは、あまり出て来ないんだよね


ブロガーやその見習い、
俺みたいなブロガーモドキに関しては、ネタが無いと悔しがるのではなく、そうした大手サイトの隙間を埋める情報をどれだけ提供する出来るかが大切、、、


さて、
地方で困ったら、最終手段として豊丸に行け!!
が、俺からの初心者へのアドバイスだったが、
近年は店舗数を急激に減らしてしまっている😢
これは痛い💥由々しき事態じゃ(*`Д´)ノ!!!



まぁ過去に豊丸でどんなご当地モノが食べられたかとという実例を、挙げてみたい。


まずは、無くなってしまった三島駅前の店舗。


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緑茶ハイ、静岡行ったら形だけでも飲みたいよな
まぁこれに関しては、静岡の居酒屋なら大手・ローカルどこででも飲める確率はデカイ。

が、幾らかマイナーなB級ご当地グルメである
『みしまコロッケ』に関しては、なかなか情報が少ないんだけど、この店舗では食えたんだよ。

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他にも桜えびのかき揚げ、沼津の魚介(この時は鯵)など地元産水揚げのモノにも出会え、かなり堪能出来た記憶がある。


方や甲府の店では、鳥モツ煮とほうとう、馬刺も食べれた様だが、残念ながら閉店してしまった。
しかしこれらのメニューは、同じチムニー系列の
はなの舞で食べられる様だ。


無くなってしまった店の事を書いてもシャアない😢

とりあえずは現役店だね、、、

高崎駅前の豊丸水産では、
群馬B級ご当地グルメや郷土料理が幾つかメニューに入っていた。


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ここでは群馬の郷土料理である『おっきりこみ』といううどんや、他ケンミンが食べたら死ぬと噂される『焼きまんじゅう』、そして隠れた名物である『豚モツ(ホルモン)が食べられる』
上州は豚や牛が有名で、上州豚のリブロースは美味かった(^q^)
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ちなみに、名古屋のはなの舞では、味まで分からないけど、1店舗で沢山の名古屋メシが食えるようだ。

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(画像ははなの舞名鉄レジャック店様より抜粋)

1泊、1食しか出来ない人にとって、これ程ありがたい事は無い。
同僚や家族、友人やカップルなら、取り分けて食ってももいいよね、、、


今はコロナのせいでメニューが縮小し休止している可能性もあるが、
大手だからと偏見を持たず、こうしたケースもあるという事を頭の片隅に入れておいて、
店頭に置いてある看板やメニューを見てみるのも良いかもしれない。

ビジネス客・観光客には、諦めた時に意外な掘り出し物と出会えるかも。。。



ヲラは仕事上、
コロナ禍でなかなか居酒屋は行けないけど、
行かれる方は、是非参考に、、、

千葉発祥のローカルチェーンに、
回転寿司ヤマトという回転寿司屋がある。

千葉県を中心に10店舗を展開。
他にもヤマト水産という鮮魚店を展開している。


今回は木更津行ったついでに、
君津の店に行ってみる事にした。

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通常メニューなら、
1人3000円無いと腹一杯にならないけど、
この手の店って必ずランチがあるんだよね。

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ランチはチラシと握りの二種類。
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普通のちらし寿司と、漬けのちらし寿司をオーダー
2人で具を交換しながら味わう作戦に出る。

まずは普通のちらし寿司
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こちらは漬け。
マグロ、サーモン、ブリの三種類だが、
量はそれなりに多い。
かみさんはサーモンと鰤が大好物だから丁度良い。

酢飯はしっかりした味つけ。
流石職人さんの居る寿司屋は違うよなぁ~

ランチはエビの頭の入った味噌汁がサービス。
ありがたやありがたや。
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地魚三種盛りなるメニューもあるので、
気になった方はどうぞ。。。

グンマー帝国が誇るカップ麺は、
マルカ食品さんのペヤングが有名ですが、

先日近所のスーパーに行ったら、
聞いた事も無い焼きうどんのカップ麺が売られていた

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伊勢崎焼きうどんなんて、聞いた事が無いなぁ~
ご当地グルメファンだったら、名前位聞いた事ある筈だが、、、

まぁ、どんなモノだか、
とりあえず買って食べてみる事にしましょう。

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超大盛りだからか、掌2つ分の大きさ。

具はネギを中心に、最後はかつお節をかけるみたい

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お湯を入れて3分。
太いうどんが、、、

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ソースを絡めた状態。

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味は焼きそばじゃなく、まさにうどんの味。
そのまんま。

以前紹介した、姉崎袖ヶ浦インター近くに出来た、
農産物直売所タッソの森。

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あらためて、
ここのフードコートに行ってみることにした。

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昼11時半、お客さんは15人位。

フードコートの良いところは、
席が自由に選べること。

そしてシェア可能なことかな、、、
(まわりが気になる人はテラス席もあるから、そこに持っていってもいい)

店の受け渡し口には、本日のお刺身の内容が…

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オーダーしたのは、
葉武里定食、ライス大盛り。

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この日の刺身は鯵、鯛、鰹のタタキ、イナダの4点
それに大きいアジフライと小鉢。

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魚は千倉からの直送が自慢らしい。
値段相応かな、、、ただ一人前にしては量が多目。
かなり腹いっぱいになる。

これから狙っているご当地グルメがあるんで、
家内とシェア。


行った日は風が強目で天候の悪い木曜日。

魚の種類は天候や水揚げ、
市場の休業などの状況に左右されるので、
当たりハズレは完全に運。。。





農産物直売所では、前回同様、太巻き祭り寿司が販売
レギュラー確定かな、、、

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千葉県のこの手の直売所ってボッタが多いけど、
ここはかなり安い‼️

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ドイツ村からも近いので、行きに寄ってみては??

ただ、
車での出入りに関しては見通しが悪いので要注意⚠️

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