関東B級グルメドライブ~「ちょに~らいでん」がメタボで帰還

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。

Tag:ご当地グルメ

数ヶ月前、
面白いブログを見つけてしまった、、、( ロ_ロ)ゞ


以来、
そのブログへのショートカットを作成し、
最低2~3日に1回読むのが日課になっているのだ‼



そのブログの管理人さんは、他県在住ながら、
市川~習志野エリアを題材に取り上げていらっしゃる

https://ameblo.jp/ratabi/


俺は、かつては関東他県に行くのは、日帰りと1泊合わせて約20回/年は行っていたが、
今は年5回程度になってしまった。

近場である三郷や越谷、さいたま市や川越あたりを含めても、精々年10回程度が限度。。。


方やこのブロガーさんは、千葉県内には最低月2回以上は来ていらっしゃるようで、

よって、俺以上に船橋&市川エリアにはお詳しい。
俺が記事を書くのが恥ずかしい位にネ、、、😅


俺は地元千葉北西部に住みながら、
千葉よりも『埼玉群馬栃木茨城推し』である事は、
弊ブログの読者はよく分かっていらっしゃると思いますが、、、、



まさか俺と正反対の事をやっている方がいるとは夢にも思わなんだ!!( ; ロ)゚ ゚


でも、題材として沢山取り上げて戴けるのは、
船橋市民としては、嬉しい限りだネ、、、(^-^)


これからも、船橋エリアに『憩い』にいらっしゃってくださいm(__)m
そしてオイラの知らない数々の『穴場』を場所を教えてください。。。




さて、今回はそんな先輩のブログをリスペクトし、
勝手にコラボさせていただくとしましょう。。。






さて、本題‼️

ららぽーとTOKYO-BAYの西側の出口から歩いて10分チョイ、、、
3つ並ぶ水門を徒歩で渡ると、湊町という地区に出る。

ここは江戸時代からある、歴史ある漁港だ。


残念ながら、
湊町市場は、数年前に無くなってしまったが、
この船橋漁港の一画に、
湊町漁協が経営する、海産物を販売する小屋があり
僅かながらも湊町に市場があった名残を感じさせてくれる。

20170317_131733


地元で有名な、水産物の直売所、
「三番瀬みなとや」さんだ。


100g100円単位で魚も販売しているとの事だが、
昼には残り数匹になっていた。

スズキ、カレイ、カワハギ、コノシロ(コハダ)など

いずれも朝水揚げされたものばかりだが、
刺身には少し厳しそうなので買えず(--;)

店の方によると、鮮魚は予約販売がメインらしい。
少数は店頭に売も申し訳程度に売られているが、
午前中が勝負だね…
20170317_132107


で、うちらはホンビノス貝を買う。

船橋は、以前はアサリと海苔で有名だったが、
最近は漁獲量が減りつつあり、漁師を悩ませてきた。

そんな中で、タナボタ的に湧いて現れた救世主が、ホンビノス貝。
別名白ハマグリともいう。


10個前後入っていて、500円。
それほど安くは無いが、
採れたてという事や大きさ、真っ白い色の高品質を考えれば、妥当な価格かと。
20170317_131854


試食を戴いたが、多少歯ごたえは強いが、
味は蛤と変わらない。
身のプリプリ感は、最高である!!

船橋名物の生海苔も健在だった。
母のネズミん子さんは、
これを佃煮にしようと目論んでおるようだ(^^)


20170317_132116


ここには供食施設が無いので、
ホンビノスは自宅で食らう。

水と酒だけで軽く茹でて、
茹で汁は鍋のダシの足しにする。
ここで売っているホンビノスは、砂抜き等下処理が不要なのがありがたい。
1489749299099


茹でたてのホンビノスは、
適度に弾力があり、
濃厚な味だった。

20170317_203227


残念ながら、この漁協直営店には、
食堂は併設されていない。





…以上が2年前の2017年に書いた記事だが、
今回2019年3月の再訪時には、

何と、
ホンビノスフライが食べられる様になっていた‼️



20190301_120718


やべぇやべぇ😓
ガラスのシルエットに俺が反射して写っているじゃないか😓

ま、それはどうでもいいとして、、、

揚げ立てのホンビノスのフライ、早速食ってみよう。


20190301_120920


揚げ立てのフライは、確かに美味(^-^)
このホンビノス、少しだけ硬いので、
しっかり噛んで、エキスを楽しみましょう。

この日の鮮魚は、
コノシロ、スズキ、カレイ、匕イカ

今は無き湊町市場で買ったイカが、半端無い鮮度だったので、その記憶が忘れられず、、、
今回も美味そうだったので早速購入した。


朝水揚げされたイカは鮮度バツグン

20190301_174853


安くは無いけど、これだけ新鮮なモノは、
なかなか手に入らない。
我が家の晩飯、イカ三昧だ

20190301_200943


イカは大きめの部分は刺身に少し取り、
小さめの部位と目玉あたりはニンニク醤油で炒め、
残りは冷凍庫に眠っていたムール貝と、
セールで買ったバリラのパスタを合わせていただく。

バリラは1.4㎜のパスタが一番美味いと思うのは、俺の勘違いかな、、、
でも、魚介系はこれが一番フィットするような、、、

ブヨブヨにして魚介味をパスタに吸い込ませるなら、1.7㎜がベストなのかもしれないな、、、

ま、これは好みのレベルかと。




オリーブオイルと多めのニンニク、
最後に水菜とパスタを入れてサッと炒める。
本当はこれにホンビノス入れればいいんだけど、
この日は予算的に厳しかったからね…😭

みなとやさんは、水曜日曜は休みなんで要注意。
狙いは土曜日午前中かな、、、



憩って‼️船橋シリーズ、
今月数回書いていきます。

さて、上信越の旅シリーズ、後半戦スタート‼️


小諸から軽井沢を経由して、そのまま上信越道で一気に自宅へ帰ろうとも思ったけど、
散々コキ使ったボロ車が爆発💥しても困るし、
運転にも疲れたので、
当初の予定通り、もう1泊することにした。



本来ならば、軽井沢や小諸の蕎麦屋や
佐久の鯉料理の攻略、
そして俺クラスの盆Bでもセレブな軽井沢を安価で回る方法を探してみるのも考えたが、

なるべく明日は楽がしたいので、
少しでも近場に戻っておきたい。。

それに、予算も少しオーバー気味の為、
ここらで調整せねば、、、


って事で、
泊まるは、
懲りもせず、、、
あの、、
群馬🐴


『またグンマぁ~💣⁉️』

…と、手羽先紅葉さまから苦情が来そうだが、
いかんせんオイラは所詮安月給の社畜。。
出せる予算は限られている。
背に腹は代えられない( 。゚Д゚。)

高崎前橋あたりは、
宿が安いからね、、、

だが、、、
格安ビジホは、どれも予約が取れず、、、

やっと取れた格安ビジホ、
近所にある飲食店は大手チェーンばかり。
居酒屋も無いので、
こりゃ宿に晩飯を持ち込むしか無いな…


宿にチェックインする前に、
微妙に空いた時間を利用し、
いつもの様に現地の食事情をチェック


ご当地スーパー、フレッセイに夜間寄るのは初めて。

惣菜コーナー、値引き時間はやや遅めだね。


グンマケンミンにとって、
鶏の弁当は切っても切れないモノらしいんだけど、
それは登利平やその他社の鶏メシ系に限った事では無さそうだ。

フレッセイの惣菜売り場でも、
こんな一品が。。。


20181026_212231


なんか、このビジュアルは、、、

20181026_212240


ややっ‼
某弁当チェーンの鳥めし『松』に似ているゾ

20181026_212250


やはり間違い無い‼
タレに浸けられたスライスのムネ肉と、
厚目に切ったモモ肉。。。

やはり濃い目の味つけはお約束。
ご飯が進みまする。。。(=゚ω゚=)
でも、これはスーパーの惣菜のレベルを越えている
なかなか美味いぞ!!( ; ロ)゚ ゚

この手のモノが
スーパーの惣菜売り場に平然と置いてあるならば、
それは正真正銘のご当地グルメ

群馬って凄いな。。。


今宵の酒の肴だが、

他には、先程の中軽井沢の肉屋で買った、
信州牛コロッケや、
レトルトの信州牛ビーフシチューなどを肴に、
よなよなエールで乾杯🍸✨🍸だ

20181026_212654


ああっ😅
こうしてコレステロール値と中性脂肪値は
高まっていくんだな、、、😧

ここ4日、
観光案内ばかりで、まともな食レポして無かったんで
ここらで激安品を一発‼


一宮の海水浴場を調査した後、
その辺をプラプラしていたが、
ボチボチ飯にするかぁ

…ってことで、向かうは「たから亭」さん。
なんと、上総一ノ宮駅の真ん前にある。

ここは、とにかく安い\(^_^)/

20180703_114133


駐車場が無いので、
近くの一時間100円の駐車場に停めなきゃならないのがたまに傷だが。。



ここの刺身は、
松1000円
竹800円
梅は500円
いずれも税込だ。

店内はこんな感じ。

20180703_114444

魚フライや煮魚も気にはなったが

とりあえず、刺身定食の梅と竹を注文


梅は三切れずつの二点盛り
竹は四点盛りだった。

20180703_114901


20180703_114916


さらには、千葉ご当地グルメのなめろうも
600円と、よそに比べ100円安いんで、
これも注文してみた。

20180703_114708


鯵の身に、生姜、ネギ、大葉、酒、味噌を入れて
ねばねばになるまで叩いてある。

20180703_114740


よそよりなめろうの価格が多少安いので、
千葉の名物、なめろうをリーズナブルに体験するには
いい場所かもしれないね。。。



千葉の観光地で、しかも駅前で、
刺身定食を500円で出している事自体凄いよ。。。


B級グルメランキングへ


国内旅行ランキングへ


ご当地グルメランキングへ

今回は数ヶ月前に、鬼怒川へ出掛けた時の話…


…といっても今回泊まるのは、
いつも利用する「楽器の弾ける宿」ではない。

この宿は5年前に比べれば倍に、
2年前に比べ1000円増しという感じで、
どんどん値上げしてしまい、
ウチらの手からどんどん離れていってしまった(T_T)
(まぁ、今迄が安過ぎたのだが…)


で、この宿に素泊まり大人二人8300円払うならば、
もう少し予算を上げて
飯も付いて、
酒も付いて
設備の充実している宿がいいなぁ…って事で、
1泊2食付き、
大人二人で全て込み込みで15000円以内で、
どうにかならないかなぁ…??

などと虫のよすぎる宿を
冗談半分で探していたら…


あるじゃん!!
大人二人14990円!!

しかも、90分の飲み放題付き(^^)


ここしかねぇ!!
って事で、早速予約したのは
鬼怒川の吊り橋近くにある、
ハチミツみたいな名前のホテルだ。

20170428_173951



ここは天下の伊○園グループで、
7800円+消費税+入浴税を売りにしている。

が、俺らはそこ迄は出せない(T_T)
今回は一人当たり1000円安い
訳あり部屋を予約!!


6畳でトイレ付き
蒲団はすでにセット済み。
悪くないな(^^)
20170428_174842


で、障子を開けたら、

20170428_174822

目の前に建物が~(/ロ゜)/


まぁ、これ位はノンプロブレム(^o^;)

鬼怒川の絶景は飽きる程見てるから、
問題ナッシング!!
(少し機械の音うるさいので、後500円安ければもっと良かったのだが、贅沢言うのは止めておこう)


で、昼前に海鮮のブランチを
たらふく食ってしまったんで、なかなか腹が減らない


晩飯は最終の夜7時からにしてもらい、
その間温泉を楽しみに大浴場へ
20170428_183823


ここからは流石に写真は無理( ̄▽ ̄;)
広い浴槽と露天風呂がある。

源泉は鬼怒川1号2号の混合泉、
要は、鬼怒川の温泉スタンドと同じモノらしい。

湧出量に比べ浴槽は広いので
当然水は加えているだろう…

…とたかを括っていたが、
一見特徴は無いが、
鬼怒川温泉の特徴は、ちゃんと残っている。

アメニティも充実していた。


さてさて、ここは卓球も予約無しで可。
予約無しで使えるカラオケの部屋は大部屋1つだけ。
みんな交代で歌うようだ。
20170428_203325


20170428_183757


歌に自信のある方々は是非チャレンジ


…あ、俺はどうしたかって??σ(^_^;)?

何もしないの勿体無いんで、
誰も居ない隙狙って、
1曲だけ歌ってきた( ̄▽ ̄;)


んな事はどうでもいいわな…
とりあえず飯だ!!

チケットを渡し、会場に入ると

平日にも関わらず
まぁ~結構な人・人・人だわ( ̄▽ ̄;)

20170428_190313


料理はバイキングだから、
まぁ食べ放題分で実質2000円相当、
酒入れてトータル3000~3500円相当だろうから、
どうせ大した事は無いだろうと、過剰な期待はしていなかったのだが、

ところがドッコイ!!

品数は豊富!!


刺身や寿司はイカやエビ、貝、カツオ、ワラサ??
そして炙ったビンチョウマグロ。
山間部なのに、かなり無理して頑張ってくれている。
20170428_190505


天ぷらは、板前さんがおり、
揚げたてを提供してくれる。
20170428_193019


20170428_191051

でもやっぱ、味の濃いモノや油っこいモノが多いのは
止を得ないところだろうけど、
それ以上の満足度である事は間違いない。

今回は、日光名物を食べるのは諦めていたが、
ちゃんと日光湯波まであるでは無いか!!

20170428_194004


湯葉好きな俺は、
当然トランプタワーを作ってしまうわな…


で、全種類制覇を目論み、
こんなんなってしまった(^o^;)
20170428_191435


珍しいマスの刺身もあった。

かつてブログで親しくさせて戴いた、
某ナースお嬢や某宝石お嬢がこの場に居たなら、
きっと鱒を喜んで食べていただろうな。。。



ビールもホンモノのビールだ!!
グラスも冷え冷え(^^)

で、この宿の特筆すべき点は、
日本酒の種類が豊富なこと!!

20170428_201416


八海山まであったが、こちらはすぐ品切れ(T_T)
だが制限時間近くになり、
「折角なんでいっちゃってください!!」と、
新しいのを開けてくれたんで無事飲む事が出来た。
なんて太っ腹なんだ!!


ビールは程々にし、
日本酒全種類を試飲したのは言う迄もない。

こんなに試飲したの、
越後湯沢のぽんしゅ館以来だな。。。


俺がテイスティングして一番美味いと思ったのは
杉並木という日光の地酒だ。

かつて楽器の弾ける某宿に泊まる前に、
リオンドールで買って持ち込んで何度も飲んだ事はあるが、
他と飲み比べてみると、フルーティさがダンチなのが良く分かった。(他の酒がやや辛口傾向の品が多かったから、余計にそう感じたのかもしれん)

俺的には、真澄や八海山より好きな味だ。


ちなみに同系列の、
山を1つ越えた某温泉地にある某宿は、
8時ピッタリになると
ハイ!!終わり!!と、ドリンクコーナーのカーテンを締め切られてしまい、
当然酒や料理の補充も無かったが、
ここはちゃんと90分を保証してくれたし、
刺身も追加が出てきた。
(日本酒も訳わからないのが二種類だったし)


このグループの宿の中では、
ここはかなり頑張ってくれている。
やる気がヒシヒシと伝わるわ!!


いゃあ、愉快愉快\(^o^)/
卑しさ満開でチャレンジしたが、
かなり満足だわ(///ω///)♪


B級グルメランキングへ


国内旅行ランキングへ


ご当地グルメランキングへ

今回の山梨旅では、
ガソリン代と高速代が嵩んでしまった。

千葉から山梨は遠すぎるから、
ガソリン代は、まぁシャアないな。坂道多いし…


それより、とにかく首都高が高くて困る(T_T)

行きは錦糸町から乗る筈だったけど、
箱崎を頭に錦糸町の後から渋滞していた為、
江戸橋から利用し、都心環状線~新宿線~中央道~圏央道経由で高尾山で降りてそこから下道だ。
これでも1220円(T_T)

帰りは中央道の調布手前から首都高の永福まで渋滞していたので、延々と下道で、首都高は幡ヶ谷から京葉道の原木まで利用。
これだけ節約しても1100円掛かった。

箱崎あたりで渋滞するのは分かってはいたが、
新宿駅の真ん前を突っ切る勇気が無いからなぁ…(-_-;)
時短効果は、行きは約30分、
帰りは10分差があるかどうかって感じだった。

宿代はいつも6000円を目安にしているが、
今回は8000円。2000円オーバー
これだけで5000円近く余計にかかる。

宿は温泉付きで夜と朝に楽しんだので、
今回は日帰り温泉は無し。
夕食&飲み代が約4000円。
その他諸々、買い物が多かった事もあり、

合計23000円と大火傷だ(゜ロ゜;ノ)ノ


とにかく千葉ケンミンにとって、
中央道方面はかなりキツい(T_T)
俺みたいなビンボウ人は
年に何度も行ける場所じゃないな。。。


さてさて
夜8時前に自宅に着いた後、
早速吉田のうどんを茹でて食べてみた。
20170712_210820


日本酒は土産の五合ビンで700円クラスの奴だ。

サラダは、昨日ほうとう屋の小作にて食べた奴が美味だったんで、つい真似してしまったゾ
マヨネーズをベースに、ヨーグルトとカンタン酢など、少し混ぜてみた。


吉田うどんのゴワゴワした感じは、
以前買った茹で麺の方が強かったような。。。

なるべく太いモノを買ったほうが、
吉田のうどんらしさを感じられるかと。



2日後、今度はおざらを作る。

20170719_200627


汁は市販のめんつゆをベースに、
人参・ゴボウ・鶏肉・ネギを入れた温かいスープ。

まぁ、うどんに例えたら「ひやあつ」(あつひや??)
ラーメンに例えたら「つけ麺」みたいな感じ。

ほうとうより少し細目で、ツルンとした食感だ。
吉田のうどんみたいなモチモチゴワゴワした食感とは全く違う、なめらかさが特徴だな。。。


ちなみにほうとう・おざら各二人前、合わせても400円以内。
スーパーで買えるヤツは要冷蔵なので、
発泡スチロール持参は必須だ!!
後、スーパーで氷貰うの忘れない様にσ( ̄∇ ̄;)




桃はもうすぐ終わり。
桃とブドウ、両方味わいたいなら、今がチャンス!!
果物フェチには天国だろう。

あ、果物といゃあ、鎌ヶ谷の梨だけど、
今年は天候不順にて梨が成長せず、かなり小さい。
もうすぐ香水が終わるので、急いだ方がいい。


今シリーズの山梨編の記事、
「情報発信系ブログ」の禁忌と言われる「日記」風になってしまった。
最近書き方が分からなくなってきたな(T_T)



B級グルメランキングへ


国内旅行ランキングへ


ご当地グルメランキングへ


↑このページのトップヘ