関東B級グルメドライブ~「ちょに~らいでん」がメタボで帰還

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。

Category: チェーン店のフェアやイベントなど

先日、ここでしか見掛けない漢方薬を買いに印西のジョイフル本田に行ったのだが、
階段近くにて、何だか美味そうな匂いが…( ̄¬ ̄)


暫く外食を自粛していたが、
この匂いにつられ、、、、

我に返りハッと気がついたら、
フードコートのケンタの前に居た(んなバカな😅)


もう、我慢の限界だ🤤‼️

チキンフィレ&クリスピー&ビスケットのセットが
590円という特価で食えるスマホクーポンを発見!!
どんなもんだかオーダーしてみた。
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850円相当との事で期待していたが、、、
見本よりもやや小さめ。。
やっぱなぁ、、、当然だよなぁ、、、

でも、外食出来ただけありがたい。
ホント、久々だからなぁ、、、


フードコートでは、ケンタの様になるべく待ち時間の無いファーストフード店を選び、
換気の良い屋外のスペースで食えば大分リスクは減るだろうが、
やっぱ同じような事を考える人は沢山いるもので、
中より屋外の方が客が多かった😅

外食後は、食前の他に食後のうがい手洗いも大事になる。。。特にお子さんね、、、



こうしてなるべく相互に接触しなさそうな場所を選び
様子みながら少しずつ外食していこうかと、、、
↓↓
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大分精神、やられてきたからなぁ…
こんな方々、多いのでは⁉️

油断は禁物と言われるが、みんな限界だろう…
俺も限界だった( ω-、)


もうボチボチ、各自が自分なりの『安全な外食方法』を模索する時期に来ているのかもしれない。


手洗いと食べる時以外のマスク着用はもとより、
ペーパータオルと、テーブルや椅子を拭く消毒液類の持参は必須かな…



何であれ、言い方は悪いが極論、
『他人はバイ菌』に見えるかもしれないが、
相手からしたら『自分もバイ菌』だ‼


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…いやもしかしたら、
コロナの性質上、たまたま自覚症状が無く、本当は双方とも感染している(していた)可能性だって否定出来ない。



そこはお互い様、うまく譲り合い気持ちよく、、、
さりげなく背を向ける。。。
それが丸く収まるコツかもしれない。

互いにエンガッチョしていがみ合いしていたら、トラブルを生むだけだ。
(↑↑チバケンミンなら、エンガッチョでなく『ゲッピー』と言うべきかな??)





さて、このブログで時々取り上げる、
例の埼玉スーパーに昨日も行った野田が、

片方の出入口を閉鎖し一ヶ所に集約❗
入場規制をかけて、更なる厳重なコロナ対策が施されていた。

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行く度に対策が追加されている、、、
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ここは他所より常に一歩先を行っている。
すげぇ危機意識!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚

しかもレジのお姉さま方は、ゴーグルまで着用


入口のアルコール設置と全従業員のマスク着用をはじめ、
レジ行列2M間隔の確保、レジへのシート設置、
全従業員の手袋着用、イートイン封鎖など、
地元近辺のスーパーのなかでは、順次これらを一番早く導入してきた。


でも俺は安月給で貧乏なもので、
この比較的安全な『埼玉スーパー』だけで買い物を済ませる訳にはいかない。。。
破産しちまうよ、、、( ω-、)


背に腹はかえられず、
時にはおまグンの如く『一番いい装備』をし、
アレックス(ガンダム)の如く『チョバムアーマ』にて外装を強化の上、
押し合いへし合い究極の三密状態かつ、
(当時)何もコロナ対策をしていなかった、
『水曜日休みで大幅値引きを火曜に行う某激安スーパー』や、
いつも混雑している『茨城系スーパー』に行く事があった。


こうしてなるべく安い品=食っていく為に必要な食材をまとめ買いする為に、
こうして何ヵ所かのスーパーをハシゴする事がたま~にあるんだけど、
ひとつ分かったのは、感染対策がスーパーによって
かなりマチマチだという事だ。


逆言えば、
どの会社も手探りで対策をしていたんだろうなぁ…

今後に向けて、ガイドラインって必要かも、、、

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で、俺が危険を犯して買ってきた食材は、
次回載せる『ヲタリアン料理』(お宅でイタリアン)にて活躍する事になる。

ビジュアルが北習志野なヲタリアンシリーズ…
グロいので心してご覧ください、、、💦

コ口ナ騒動で、なかなか房総や茨城の日帰り旅に出掛けられず。。。
(まぁ2月前半迄は内房と九十九里、茨城には出掛けていたので貯めているネタはあるにはあるが、、、😓)


今回は何の変哲もない、チェーンのネタで…


こういう時は、衛生管理面のマニュアルが徹底されている、大手が無難。。。
しかも『回らない系』の回転寿司。


使用後のテーブルはちゃんと消毒され、
コンベアも巻き取り式で、巻いた際には掃除される。
食材に触る時は手袋着用、マスクや帽子も着用、
中小だと、こういう訳にはいかんでしょ…

(まぁ、最近は大阪の回転寿司で、従業員が知らず知らず感染していたケースもあるようだが、これはまた別の問題かと、、、)


後は我々客サイドは、
・レーンの回りの金属に触らないようにする。
・タッチパネルは指先で触らず、第2関節でグータッチするように押す。
・入店の前と後は店で手を洗う。
・WEB予約を利用する。
・体調の悪い時には行くのを止める
などすれば、リスクはそれなりに減らせるかと…


しかも生モノを提供する関係上、普段からノロウイルス予防対策等の衛生管理が厳しく、従業員はその手技的に普段から慣れているので、
こういう時は、同じ大手外食と比べても、リスクは逆に少ないと言えるかと、、、


殆どの店舗で、回らない回転寿司を導入しているとすれば、
はま寿司と魚べい位だろうか、、、


さて、
仕事あがりのある日の正午過ぎ、
平日一皿税込み100円のはま寿司にお世話になった


大手の回転寿司って、
どこかの社で常に何らかのフェアがやっているから
珍しいモノが無いか、たまにチェックするようにしている野田。。。




まずは、ホッケの天ぷらと中トロだぁ

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いゃあ、中トロは美味いよ。。。
解凍の感じが全然しなかった。

ホッケは臭みが無い。


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次は賄い軍艦。
50円値上げしたが、具がテンコ盛り‼️

鯛やハマチ、マグロが少し。
コレ、一番好きやねん。。。

あぁ、俺もどこぞのブログのように、
『ビールくださいヾ(・o・*)ノ🍺』やりたいなぁ…
いいなぁ~~(´ρ`)


でも車なんでガマンガマン😣


んで、貝三種盛り。。。
よけい酒が欲しくなる一品を選んでしまった(^^;

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あぁ、、、これなら冷酒だな…!щ(゜▽゜щ)

って、酒のことばっか考えて、、、
これじゃアル中ぢゃないか、、、😅

とある『た◯は◯』というサイトで
千葉のB級ご当地グルメ一覧を見ていたら、
何か見覚えのあるアイテムが、いつの間にやら幾つか追加されていた!!( ; ロ)゚ ゚

これって、
俺が先日、千葉の一覧表に追加したヤツじゃないか…

俺は心はチッコイ野郎だが、狭くは無い。
パクるなとは言わん。

でも、せめて引用元に俺のブログのURL載っけてくれや😓

タノンマスm(__)mマジで。。。
数字こそが、唯一俺の励みなんだよ・・・😢






さて、先日書いた、ガストの高崎パスタ記事
↓↓
http://niwatori-onsen.blog.jp/archives/39916532.html

今回はその続き、実食検証編だΨ( ̄∇ ̄)Ψ!


ガストの期間限定メニュー『ご当地麺博覧会』の、
『シャ○ゴ風…』…じゃなかった🙊💦『高崎パスタ』をイザ実食しに、家近くのガストまで行ってみた。


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ノボリがはためいています🏁

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まず、ポスター&メニュー

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一応、『逃げ口は確保』、、、
これは当然の対策だ。。。

なんせ、高崎パスタの概念は抽象的で表現が難しいからなぁ、、、

ポスターの一番右下に高崎パスタを持ってきたのは、
少しでもリスクを回避したいからだろう。

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待つ事5分で、
高崎パスタ、単品と『御対麺』である。。。
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ほうほう( ロ_ロ)ゞ
一瞬見た目は、イメージに近いが、、、


『オリジナル』が素のパスタに掛けてあるだけに対し、
こちらはソースを始めからパスタにあえてある。

カツはオリジナルのロースに対し、こちらはヒレ。
カツの上にデミグラスソースがかけてある。

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ちなみに高崎パスタの『量』までは、
さすがに再現していないか…(笑)

さて、とりあえずはそのまま一口。
普通のミートソースだが、ボロネーゼにやや近い?

茹で加減は普通~やや柔らかめ。そして少し太目。
この辺はシャンゴをイメージしている印象⁉


大手はマニュアルがあるので
茹で時間はキッチリ守っている。


ここで、味変。

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カツにかかっているソースを出来る限りパスタに落とす。
パスタの色を濃くし、苦味を与える為だ。。。

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半分はそのまま、残りの半分はデミグラと混ぜる。
当然デミグラを混ぜた方が、ホンモノにすこしだけ近づく。(あちらが美味い不味いは別てして…ね)


卓上にソースは無いし、
ドリンクバーに紅茶用のシナモンでもあれば、
少し失敬して入れてみるつもりだったが、
無かったので試せず。。。


これくらいやれば、
もう少し本家っぽいタイプの味になったかもしれないが、

まぁそこまで実験してしまうと、ただの変態サンになってしまう訳でして、、、😅






今一度、ビジュアルを比較しよう。
上がガスト、下がシャンゴ風。

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シャンゴ風と思うとチョイと違く見えるが、
ただのカツ乗せミートソースと考えたら、
こちらは全然アリ!!むしろ美味かと。

カツも安定して美味いし、
ロースでなくわざわざ高価なヒレを選んだのも、
より良い味に仕上げたいという開発者の意図が伝わってくる。

これなら誤解を与えない範囲かと思う、、、


とりあえずはカツのデミグラを全て落とし、
パスタの半分にあえる事をオススメします。


後、注文つけるとしたら、
後数十円高くていいから、もう2~3口分パスタの量を増やすだけで、より高崎パスタっぽいイメージになったかと…

全国展開のガストは当然パスタに対して厳しい群馬にも店舗があるので、
下手なもの出したらSNSの餌食になる。
やはり群馬のパスタは量がある程度あった方がいいかと。。。


あとデミグラ、大さじ1杯欲しかったなぁ~
これ位なら許容範囲でしょ、、、

そして、ここまでやるなら、
メニューにQRコードつけて、簡単な観光案内とか載っけてみては⁉️
待っている時間、短縮出来るし、、、



最後に、

ついでなんで、ホンモノの高崎パスタの中で、肉系のを2つばかりご紹介しときましょう。


シャンゴさんでは、
今回『模倣??』されたシャンゴ風スパゲティーも悪くは無いが、
個人的にはチキンとキノコのカチャトラを推す

…つもりだったが、近年メニュー落ちしたみたい😭

シャンゴ風よりマイルドで食べやすかったんだけど
(尚、話題&人気の為に待ち時間もかなり長くなった様だ。人手不足からか、近年より定休日が増えているので、行く際は注意が必要。特に月火)





他店では、ボンジョルノさんの、
豚肉のカチャトーレ、、、

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こちらも濃い目のソースだが、
豚肉はローストポーク風に仕上がっている。
豚肉の臭みは全く無く、かなり柔らかい。



こうして画像を並べると、
何かシャンゴとボンジョルノを足して2で割ったようにも感じるなぁ、、、👀


最後はパターテさんの
ボロネーゼのスパゲティーグラタン。

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タップリチーズでアツアツ。
以外に中にスープが含まれている。
見た目程くどくは無く、バランスがいい逸品だ。



尚、地元の方に近年人気なのは、
パスタールという郊外店なんだとか、、、

そのうち行ってみたいなぁ、、、




そうそう、最近感じるんだけど、
地方の小規模外食チェーンの事情はどこも厳しい。

近年は人手不足が顕著になりつつあり、
店が回らなくなり始めている。


定休日を増やしたり、1店舗閉店して人員を回したりと手は打っているものの、それだけでは厳しくなってきているような、、、

かといって大手の様なハードウェアの充実には、そうそうお金をかけていられない。


従業員も疲れて意欲が低下し、

結果、出す品の質は下がりサービスの質も低下、
小さいミスを出し、
評判も下がるという悪循環を繰り返す事もありうる。



これは高崎とて例外では無い筈。。。

とりあえずは、
これを機に高崎パスタがもっと注目され、
更なる発展を願うばかりですが、

皆様、決して無理をなさらず、
高崎パスタの法灯を守っていけるよう、
陰ながら応援しておりますm(__)m

先日、山田うどんでダブル埼玉セットを食いながら、
何気なく他の方々のブログ(まぁライバルだわな)を観ていると、

鼻からうどんを吹き出してしまう位の、
ビックリ記事に遭遇した!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚


なんと、
静岡県及び一部地域を除く全国のガストで



高崎パスタが食えるらしいじゃないか‼     




慌ててググってガストのHP見てみると、

4月15日迄、
ご当地麺博覧会フェアというものを開催しているらしい。(売り切れ次第終了みたいなので実際はもう少し早く終わる可能性大)
↓↓
https://www.skylark.co.jp/gusto/menu/fair_men/


翌日早朝、急に具合が悪くなって『痛い痛い』と叫びながら病院に行き、、、

痛み止めを打ってもらった帰りに途中で見掛けたガストにも、のぼりが立っていた。。。

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(具合が悪くともカメラに納めるなんて、、、これも一種のビョーキですな😓)


メニューは、
コリアタウンである新大久保をモチーフにした
『チゲうどん』

長崎の有名な名物
『皿うどん』

近年有名になって、各地で取り扱いが増えてきた、
名古屋の『台湾まぜそば』


いずれも有名なご当地メニューだが、

そして最後の一品としてこの中に割って入ったのが、
この『高崎パスタ』だ。


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(画像はガストより)



いゃあ~
これには驚いた!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚




これって、高崎パスタが、
メジャーな地方名物料理
の1つとして周囲に認知されたって事だよ。

いゃあ、これってよく考えたら凄い事だ。。。
ある意味快挙だよ、コレは、、、
1つの到達点だよな。。。


高崎のパスタ店をはじめとした関係者の方々が、
長年努力してきた成果とも言える。




だが、他のメニューに比べ
このメニューに関しては、幾つか少し心配な事が…



1つ目は、高崎パスタの概念が分かりにくいこと。

高崎パスタは、『新規街おこし系』じゃなくて、
意外や意外『掘り起こし発展系』
昔から小麦の栽培がそれなりにあり、
パスタは昔から食べられていたという下地を持つ。

ただ、どんな味か定義付けされていないから、表現が難しいんだよね、、、

まぁずっと昔、昭和時代の日本には、ミートソースかバジル無しのトマトソースかナポリタンか和風しか無かったから、そこらへんがルーツにはなるんだろう…


共通点は程度の差はあれど、麺の量が多目の事くらいで、逆言えば多彩なんだよ。


あえて代表的&伝統的な高崎パスタの味を挙げろと言われれば、
間違いなく、辛目の魚介トマトソース(ベスピオ…だっけ?)や
ミートソース系になるんだろうけどね。
(シャンゴだけじゃなくデルムントやボンジョルノも、やや濃い目のソースだし)
グラタン仕立てになっているスパゲッティーや、
スープ多目のものが数多く見受けられる。

パスタはここ30年で急速に発展したので、定義付けが難しいんだよ。。。




2つ目は、ビジュアル的に、あまりにシャンゴのシャンゴ風を意識し過ぎたこと。


ちなみにホンモノのシャンゴ風はコレね、、、
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確かにシャンゴは、高崎パスタの核となる代表格の老舗店だし源流でもあるし一番有名ではあるが、
現在はあくまで高崎パスタの中の1社にすぎない。

シャンゴ風スパゲッティーも、その一社の中の数あるメニューの1つ、、、


しかもこのスタイルのパスタは、シャンゴやそこで修行して独立した方々の専売特許みたいなもので、
模倣を控える店舗も結構多いんだよね、、、

第一噂では、高崎市民は近年あまりシャンゴ風を食べないらしいし、評価は二分される。


それに高崎ではキングオブパスタが毎年開催され、
毎年新たな高崎パスタが開発されており、、、

この常に新しい挑戦こそが、高崎がパスタの街と有名になった源泉でもあると言える。


今回の件で、
『ミートソース系にトンカツを乗せなきゃ高崎パスタでは無い』
という誤った『定義付け』を、さらに世間に広めてしまう恐れがある。

これは市からガストに、
『高崎パスタに誤解を与える様な事をするな』と、
一言だけ釘を差してもいい案件にも思えるのだが、どうだろか、、、⁉️




さて、ガストは全国展開しているので、
当然、ご当地のグンマにも店舗がある。

今回の件、地元群馬ケンミンはどういった反応を示すだろうか…⁉️


我が街の誇りが、ここまで全国的に有名になった事を素直に喜ぶのか、

洒落やネタと笑って済ませるのか、、

無視してスルーするのか、、、


おまグン見る限り、
異文化に不寛容で他ケンミンを攻撃するくらいだから
もしや暴動が⁉️、、、、(笑)


tyuumoku


後日、グンマケンミンの方々によって、
Twitterで賛否両論の賑やかな状態になるかも、、、


俺も、具合が良くなったら、速攻で攻略しに行ってみましょう。
検証して記事にする迄数日お待ちくださいm(__)m





さて、高崎ついでに、、、


俺も昨秋群馬に行き、記事を下書きしているので、
それを今週から放出する予定だったが、、、

色々な面で、思わぬ事態が起きたので、
いつ公開しようかどうしようか考え中…🤔



そこでとりあえず、予告編として、
その時食べたB級ご当地グルメの画像を幾つか先行して期間限定で載せておきましょう。

多分大御所様は、これらのうちの1つをクリするでしょうかららね、、、先物に唾つけとかないと、、、


まずは道の駅おおた
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早い時間に行けば、
太田焼きそばと、鶏メシ、ソースカツ丼、
茄子の蒲焼き重が一度に購入可。。。

グンマ自慢のB級ご当地グルメのうちの何割かは
ここに寄れば体験できてしまう、、、(^^)


中でも今回の目玉は、
新規で『捕獲』に成功した、B級ご当地グルメ
『茄子の蒲焼き重』かな
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まぁ簡単に言うと、群馬ケンミンのソウルフードである鶏の弁当に茄子の蒲焼きが乗っているようなモノ。



やはり群馬はカツ丼と地粉うどんは欠かせない。

グンマはソースカツ丼ばかりだと思われているけど、
それは桐生近辺が目立つだけで、
北部は意外に普通の玉子とじタイプもあるんだよね…

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やはり高崎線沿線の埼玉&群馬は、
モツ煮がソウルフード。

千葉の居酒屋に比べても、モツの量がやや多目だ。
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まぁ、こんな感じのモノを載せていきます。
公開は他のブログの様子を見ながら、、、かな??

ちなみに今回の旅ネタは、肝心のパスタは無し😭

さて、ネタが尽きているので、
過去のネタでお茶を濁すか、、、😓

スシローでは年に数回、
ネタを大きく切るサービスイベントを開催しているのを見掛ける。

給料後のある日、ちょっくらプチ贅沢しに、
行ってみることにした。

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画面では、こんなビジュアルだが、、、
実際はどんなものか、比べてみましょう。


大切りサーモンは、
まわりと比べても、
一見さほど目立たないようにも見える。。。

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が、意外や意外
その分、厚みは結構あるんだよな、、、


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エビは結構デカい!!( ; ロ)゚ ゚
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珍しくうなぎも復活していたので、
思わずオーダーしてしまった(^-^)
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いくらは、カミさんが食えないから我慢😣
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まぁウチらは、
回転寿司行っても100円皿が中心で、
150円皿は1皿しか食わない(食えない)
こういうサービスは、非常にありがたい訳でして…

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