関東B級グルメドライブ~「ちょに~らいでん」がメタボで帰還

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。

Category: B級旅行決算

さて、今回の栃木貧乏旅の精算タイムだ、、、


イチゴ@260円
チョコのアウトレット品土産@500円
まるまつのランチ@1200円
宇都宮餃子@630円
晩御飯&晩酌の予算@3900円
温泉宿代@5600円(入湯税&消費税込み)
筍@200円
栃木のからあげ@220円
道の駅やいたの蕎麦@1500円
喜連川のメンチカレー@650
二宮のカレーパン&イチゴの土産&ウズラ卵@650円
ガソリン2000円

計17360円
残金540円、、、
うわっ!!( ; ロ)゚ ゚、、、
予算内で収まっちゃったよ\(^^)/

これなら、
喜連川で足湯だけじゃなくて日帰り入浴施設に行けばよかったなぁ、、、😢
あそこは1人300円だし、、、


あ、ちなみに、
道の駅二宮から船橋の自宅に帰るまでの途中、
茨城県内のR294沿線近辺に、幾つか魅力的な休憩スポットがあったので、チョイと紹介しとこう。


まずは下妻市内。。。


さぬまサンビーチ近くに、
近年出来た、なかなかオシャレな場所
20190518_164814



筑波山と砂沼をバックに、
テラスでコーヒーを飲める。

ビジュアル的によさそう。。。

20190518_165741



20190518_165955


ま、盆Bなうちらには無縁だが、
日帰りドライブなら寄れるかな、、、
そのうち再訪したい。



もう1つは、
下妻の農産物直売所のそば。

ここは季節の花が植えられている。

春なら芝桜、藤がキレイ
ウチらが寄った時には、
こんな感じだった、、、

20190518_171620


なかなか可愛らしいな、、、

ま、んな訳で、
大人二人なら、曜日や季節さえ穴を狙えば、
北関東筆頭格の観光県・栃木でも、
それなりにリーズナブルに行ける事がお分かりかと思う。

途中通過する茨城においても、旅に華を沿える場所が幾つかあるので、休憩がてら寄ってみてはいかがでしょうか⁉️

そこには高速道路の旅では味わえない、
何かがある筈だ、、、(; ・`д・´)ゞ




さて最後に、


栃木の秋祭りの情報を1つ、、、

塩原では、湯を与えてくれる神様に感謝し、
毎年9月末あたりに、無料でお風呂に入れるイベントが行われているが、

今年は

9月28日に開催❗
↓↓
http://www.siobara.or.jp/plan-autumn.htm


気になる方々は、是非ご一読を。。。

折角の夏、1回位はどこかに行きたい。。。
そんな方も多い筈。。。

でも夏休みの土日ともなれば、
どこも値段も高く予約を取るのも至難の技。。。


旅を計画したくとも、仕事の都合が『予定は未定』状態にて困っている方、
そしてあまり予算を出せない方も多いかと思います。
(俺もその1人だし。。。😓)


極論、宿を取ってから観光コースを決めるって方法もありかと思う。。。


行楽地の旅館やホテルはこの時期高いのは当たり前
ここは観光地からアクセスの良い地方都市のビジネスホテルを狙うのも1つの手かと。。。


で、地方都市のビジホの空きや相場を、
じゃらんにて、チョッチ調べてみた。
↓↓
https://www.jalan.net/


条件は、7月24日の時点で、
7月28日の土曜から1泊2名、
予算は素泊まり又は朝食付きで税抜き7000円以内

この記事を掲載するのは、予定日を過ぎた頃になってしまうが、
今回にかぎらず、
お盆を避けた8月終盤の土日、
そして9月に2回ある三連休でも、同じ傾向が見られると思うので、参考程度にはなるかと。。。




まずは、
一番空きがあるホテルのある地域は、
意外にも神奈川県だった。ヽ(ill゚д゚)ノ

といっても、当然横浜や川崎、湘南や箱根じゃない


目立つのは、厚木・海老名・相模原・伊勢原エリア


誕生日割やお年寄り割以外でも、
厚木で6500円以下が2ヵ所、
相模原市内は6000円以下が3ヵ所、
7000円以下が2ヵ所…

ここは穴場だね。。。

このエリアは工業地帯であり、目立った観光資源には乏しいものの、道路は不便ではない。
伊勢原や厚木の渋滞は気になるけどね。。。


北関東から出かける方々にとっては、
初日江ノ島、翌日はピューロランドなんてプランも組めるかと思う。高尾山も遠くないし。。。
ただ、中央道や東名道、そしてそれに繋がる首都高の渋滞は、多少の覚悟が必要かな。。。


それにしてもこのエリア、調べてみたらチョッとした穴場は沢山ありそうで興味深い。


今まで北関東と埼玉、
地元千葉を中心に攻略していた俺にとって、
相模原や伊勢原は次なるターゲットになりそうだな

都内抜けるのはかなり大変だけど。。。😓




次に目立ったのは、やはり毎度お馴染みの群馬県。


高崎市は6000円以下の場所は4ヵ所
7000円以下の場所も5ヵ所が空いていた。
温泉地の宿が取れなかったり、異常に高すぎる場合は狙い目かも。。。



群馬サファリパークや碓氷峠鉄道文化むら、富岡製糸場、ロックハート城、榛名神社など、意外と観光資源が整っている。
伊香保温泉にも1時間かからない、
このブログで何度か取り上げたけど、渋川近辺には知名度は低くても格安の日帰り温泉が沢山あるので、
行く場所に困る事は無い。

関越道の渋滞は覚悟が必要だけどね。。。



群馬の温泉地で意外に安い宿が多いのは草津温泉。
8000円以下の宿が2つもあった。
宿が多い分、格安な宿も見受けられる。
経験上、シーズンが少し外れれば、もう少し安い宿が幾つか出てくる。

翌日は軽井沢を回って帰るのもいいでしょう。
ただ、夏の軽井沢は半端なく混むけどね…(T_T)




お隣埼玉県は、
熊谷あたりが善戦。

7000円以下が5ヶ所程空いていた。

秩父は宿が高いのでその代用になるが、
秩父まで車で1時間と少し掛かる上、
立地的に中途半端であることは否めないが、
2泊以上の行程を組み、群馬とセットにするなら、
使い道はあるかと思う。。。

日本有数の暑さで有名な場所を体験してみては😓❔




北関東の他二県を見てみると、

茨城は、水戸には比較的安いビジホが集中している。

…が、検索した日が悪かったのか、
6000円以下の宿が2つ、7000円以下が2ヵ所しか残っていなかった。
通常であれば、その倍は残っているのだが…

近年ネタにされ注目が集まっているからかな??


おまけに8月前半は、ロッキンが開催される為、
更なる宿の争奪戦が予想される。。。

となると、穴場は日立市内か…
調べてみたら、6500円以下の宿が4ヶ所あるので、ある程度代用が効くかと。。。


茨城は観光資源は那珂湊や大洗、日立かみね公園、ひたちなか海浜公園などがある。

1泊目は那須や塩原で観光&宿泊、
2日目は昼過ぎまで那須や塩原を1ヶ所位観光し、
途中奥久慈を観光に挟み、夜に日立や水戸に到着、
3日目は那珂湊や大洗に寄れば、
海と山、両方楽しめる欲張りな旅になるだろう。

常磐道の渋滞は、東北道や関越道に比べれば多少マシなので、このルートを推奨する。



北関東のもう1つの県、栃木はといえば
宇都宮は7000円以下の宿は2ヵ所、
佐野&小山は同3ヵ所あった。

北関東の中で栃木は、やや相場は高めだが、
意外や意外、観光地である筈の塩原や那須は、
7000円以下で泊まれる宿が4ヵ所もある。

こちらも、シーズンが少し外れれば、意外と安い宿が出てくる。
ただ、早めの予約は必須かと。。。



東京都内、千葉県内、川崎&横浜市内は、
残念ながらこの予算で泊まれる宿は皆無だった。
都内は外国人観光客が増えている為か、
ここ4~5年でビジホの相場が倍になっている。


狙うなら平日か、土日なら早い時期に予約すれば、
10000円以下の宿に泊まる事が出来るが、
なかなか厳しいか??

千葉に関しても同様の傾向がある。
北西部は都内からあぶれた客の需要で強気、
それより南は夏期は稼ぎ時なので更に強気だ。

房総地区なら、2食付きで民宿を狙うのも手かと。。




山梨県や長野県も、近年結構な人気がある。

甲府市近辺の宿は、普段なら比較的安価な場所が幾つかあるが、
この時期はさすがに満室が多く、価格も上昇傾向。
これも富○急ハイランド効果なのか…❔

(この温泉付きホテル取るなんて、夏場は至難の業。・(つд`。)・。。。。)
↓↓
1468630779061


長野は近年値上げ、松本は元から高めだが、
共にこの時期は宿が取り難い。



中部なら静岡が穴場か
焼津、清水、藤枝、浜松に、
7000円以下の宿がトータル8ヵ所残っていた。



まとめ
夏の貧乏旅行でどうにか宿を取れそうな地域は、

・神奈川の厚木&相模原&伊勢原、

・群馬の高崎&前橋、

・茨城の日立&水戸の極一部

・意外に熊谷、塩原近辺は狙い目
あまり参考にならないかもしれないけど
何らかのヒントになれば幸いですm(_ _)m



B級グルメランキングへ


国内旅行ランキングへ


ご当地グルメランキングへ

今回の山梨旅では、
ガソリン代と高速代が嵩んでしまった。

千葉から山梨は遠すぎるから、
ガソリン代は、まぁシャアないな。坂道多いし…


それより、とにかく首都高が高くて困る(T_T)

行きは錦糸町から乗る筈だったけど、
箱崎を頭に錦糸町の後から渋滞していた為、
江戸橋から利用し、都心環状線~新宿線~中央道~圏央道経由で高尾山で降りてそこから下道だ。
これでも1220円(T_T)

帰りは中央道の調布手前から首都高の永福まで渋滞していたので、延々と下道で、首都高は幡ヶ谷から京葉道の原木まで利用。
これだけ節約しても1100円掛かった。

箱崎あたりで渋滞するのは分かってはいたが、
新宿駅の真ん前を突っ切る勇気が無いからなぁ…(-_-;)
時短効果は、行きは約30分、
帰りは10分差があるかどうかって感じだった。

宿代はいつも6000円を目安にしているが、
今回は8000円。2000円オーバー
これだけで5000円近く余計にかかる。

宿は温泉付きで夜と朝に楽しんだので、
今回は日帰り温泉は無し。
夕食&飲み代が約4000円。
その他諸々、買い物が多かった事もあり、

合計23000円と大火傷だ(゜ロ゜;ノ)ノ


とにかく千葉ケンミンにとって、
中央道方面はかなりキツい(T_T)
俺みたいなビンボウ人は
年に何度も行ける場所じゃないな。。。


さてさて
夜8時前に自宅に着いた後、
早速吉田のうどんを茹でて食べてみた。
20170712_210820


日本酒は土産の五合ビンで700円クラスの奴だ。

サラダは、昨日ほうとう屋の小作にて食べた奴が美味だったんで、つい真似してしまったゾ
マヨネーズをベースに、ヨーグルトとカンタン酢など、少し混ぜてみた。


吉田うどんのゴワゴワした感じは、
以前買った茹で麺の方が強かったような。。。

なるべく太いモノを買ったほうが、
吉田のうどんらしさを感じられるかと。



2日後、今度はおざらを作る。

20170719_200627


汁は市販のめんつゆをベースに、
人参・ゴボウ・鶏肉・ネギを入れた温かいスープ。

まぁ、うどんに例えたら「ひやあつ」(あつひや??)
ラーメンに例えたら「つけ麺」みたいな感じ。

ほうとうより少し細目で、ツルンとした食感だ。
吉田のうどんみたいなモチモチゴワゴワした食感とは全く違う、なめらかさが特徴だな。。。


ちなみにほうとう・おざら各二人前、合わせても400円以内。
スーパーで買えるヤツは要冷蔵なので、
発泡スチロール持参は必須だ!!
後、スーパーで氷貰うの忘れない様にσ( ̄∇ ̄;)




桃はもうすぐ終わり。
桃とブドウ、両方味わいたいなら、今がチャンス!!
果物フェチには天国だろう。

あ、果物といゃあ、鎌ヶ谷の梨だけど、
今年は天候不順にて梨が成長せず、かなり小さい。
もうすぐ香水が終わるので、急いだ方がいい。


今シリーズの山梨編の記事、
「情報発信系ブログ」の禁忌と言われる「日記」風になってしまった。
最近書き方が分からなくなってきたな(T_T)



B級グルメランキングへ


国内旅行ランキングへ


ご当地グルメランキングへ


昔から栃木からの帰りは、
新4号~125~294経由で
帰っていた。


五霞の手前から一車線になり渋滞するので、
イマイチ使えない道だったが、
ここ2年で全線で車線が増えた結果、
渋滞大分解消され、
かなり使い易い道になった。
408~298経由で帰るよりも遠回りだが、
信号が少ないので、かなり早く着けるのだ(^^)


その新4号沿いに、数年前に完成した、
規模の大きめの道の駅、「しもつけ」
一体どんなものか寄ってみた。

20161112_144646


かなりの客数で、駐車場の確保が困難(^^;

20161112_141656


野菜以外にも、ハムなどの土産が充実。
栃木土産を買いそびれたら、
ここが買える最後の場所となる。

20161112_144244



しかし残念ながら
ご当地フードやB級グルメを食わせてくれる店は
ここには存在しない。
全てありきたりのモノばかりであった( ̄□||||!!

せめて栃木和牛のカレー&メンチ&コロッケとか
やればいいのに…(-。-;)

そんな中、
一応名物らしい唐揚げを戴く(^^)

20161112_144255


なかなかのジューシーさだった。
さて、これで自宅迄一気に帰るか。。。

今回の旅は、これにてオシマイm(__)m


決算
ガソリン………¥2100
温スタ計………¥250
高速代…………¥850
足利シューマイ¥300
足利学校見学…¥600
宇都宮餃子……¥800
塩原で入浴……¥600
酒やつまみなど…¥1000
塩原近くのB級スポット宿¥10000
元気あっぷ村の総計¥2000
唐揚げ………¥300

大体19000円で納まった(^^)

今回は遠回りして、少々まとまらない旅になったが、
たまにはこういうのも悪くは無い。




B級グルメランキングへ


国内旅行ランキングへ


ご当地グルメランキングへ

今回は、二人で税込総額10800円以内を目標にした
無謀ともいえる旅行だった。
当時、ガソリンが110円と安く
平日だった為か、宿も最安値の場所を使えたのが
かなり大きかった



では
いざ
お会計タ~イム!!!( ロ_ロ)ゞ


1480416501440

無事、これで収まるか??





行田フライ(中)… @ 400円
忍城見学料金×2 @ 定休日にてかからず
太田の焼きそば小×2 &
焼き饅頭、合計 @ 620円
こもちの湯入浴料×2 @ 500円
めしや本家2人分 @1000円
伊香保より手前の某宿 @3000円
宿での寝酒& 朝の軽食 @1300円
榛名神社&水澤観音…@ 0円(お賽銭別途)
吉岡温泉入浴料×2 @ 800円
めしや本家2人分 @1000円
高速代 @ 370円(駒寄~伊勢崎)
ガソリン20L @2200円



合計約11190円…






( ̄□||||!!






390円の赤字やぁ…




最安値は更新したものの、
予算達成は、惜しくも逃してしまった(T_T)
かなり無謀な挑戦とは分かってはいたが…


二日目に、後30分早く起きていれば…
前橋で道に迷わず、北関東道を使わなけりゃ…
ばんどうの湯が休みじゃなければ…


きっとクリア出来ただろう。。。
誠に無念である(T_T)



1日目にめしや本家、
二日目はこんにゃくパークの無料バイキングって手もあったが、
少し遠く、帰りは高速使用が不可欠になるので、
残念ながら諦めた(T_T)

以前にこのブログでも取り上げたし。。。


桐生の550円バイキングも
伊勢崎もんじゃも、
価格的には十分魅力なのだが、
いずれも位置が微妙で、
行程に組み込むのが難しいので、これも断念(T_T)



今回の観光は寺社が多くなってしまったが、
群馬県庁や高崎市役所の展望台でもよかったかな。。。
ただ駐車場代がネックか??

桐生ヶ丘の無料動物園は、
GW前にに行ったばかりだので
今回は行かなかったが、
ここも最適なスポットだろう。

20160427_150238


上手く群馬県民の日に当たれば、
県営の施設や
公営温泉がタダになるので、
そこを狙うのも有効かもしれない。


docomoのスマホの方々は、
docomoポイントの3000ポイントを
テーマパーク無料優待券と交換出来るので、
これを使えば、より有意義な旅行も可能だろう。


安いテーマパークは、
ロックハート城や、
渋川の犬のテーマパーク、
横川の鉄道文化村など、
群馬には豊富にある。


20160428_120413

これらを組み合わせるのもアリだろう。



とにかく、今回はかなりの無理をしたが、
後5000円程予算を足せば、
それなりに無理なく楽しめると思う。

俺が群馬旅行に拘る理由が、
少しは分かって戴けるかと…

よそでは、こうはいかないからね…


そして、プランを考えている時が、また楽しい(^^)



ここで1つ、大事なポイントが…

「B級グルメをガッツリ食うぞ」と意気込んで、
空腹で出掛けるのは危険だ( ̄□ ̄;)!!

初日・二日目共に朝飯は軽くでも食べる事。

朝多少食べておくと胃も働く。

旅はいつ何時、気になる飯に出会うか判らないし、
運悪く食べられない事も多い。

どんな事態にも対応出来る様に
しておくのが大事。

朝飯食べないなら、
ポテチなどを準備しておくのも良い。


そして、道中に飲むジュースやお茶は、
安いスーパーで買っておくこと。

ご当地だけの飲物もあるのだがこれは割愛する。

基本、飲物に関してはどこも同じ…
どこで買おうと変わりは無い。

それなら行き当たりバッタリで
コンビニで定価で買うよりも、
予め安売りで買っておいた方がいい。

ウチらは1泊2日の旅で、
大体500のペットボトルを7本消費するんで、
これだけで500円は変ってくる。

翌日飲む3本は、凍らせておく事をススメする。
これは地酒やビールを冷やしたり、
様々な面で役に立つからね(^^)

それにペットボトルは、
群馬に多々ある銘水を入れる容器にもなる。

ウイスキーで割ったり、
ご飯を炊く水にも重宝する事もあるので、
帰り迄はペットボトルはとっておくべきだ。


とりあえず、
来年また群馬に行ってみよう。



その前に、久々に栃木を狙うか(^^)
このブログでは、
栃木旅行はまだ1回しか書いていないからね。。。

ただ栃木は純然たる観光地なので
貧乏旅のネタにはしずらい場所ではあるが、、、

埼玉も面白い場所があるので、そのうち攻略しよう。
共に15000円あれば攻略可能だ。


ありがとうm(__)m群馬県!!
またリベンジだ!!


次回からは再び千葉、そして神奈川だ。

急ぐネタが幾つかあるので、
今週はネタを連日掲載する。



B級グルメランキングへ


国内旅行ランキングへ


ご当地グルメランキングへ

↑このページのトップヘ