まずはじめに、
とりあえず「だまにわとり」とのコラボは終了…
連絡とりたい人と繋がったのでね…


それに、職場の人に正体がバレる可能性が出てきたんで
とりあえず「だまにわ」から「ちょに~らいでん」に戻らせていただきます…

(livedoorブログのこのカテゴリを読んでいるらしいのでね…ヤバい!!ヤバすぎる…まだバレてないとは思うが)


前ブログからの直接の読者の方々は、「だまにわ」「だまにわとり」として、
某温泉掲示板経由の方々は「頭文字D」で、
このブログからのお付き合いの方々は「ちょに~らいでん」で構いません。。。

何れも俺である事には変わりないんでね(^^)



取り上げるテーマに関しての比重は変わったとしても
基本は貧乏旅とB級グルメ、関東地方の各地方の特徴や文化、そして温泉を取り上げている事には変わり無いんで…

俺も来年には50代になるし、
いつまでブログ書けるかわかりませんが、
これからも、よろしくお願いしますm(__)m


(そういゃあ某親族、俺や武豊や福山と同学年たが、俺より早く大台入りだな…(^^)ウププッ…)


内輪ネタが続いてしまったが、ここからが本題!!


今回の記事は、前ブログでも書いたが、昨年再訪したので、まだ記事に正確性はあるかと…



群馬では、
ホテル赤城やホリディドゥをはじめとした、
ご当地チェーン「さくらグループ」のホテルに宿泊した客は、高崎のさくらの湯のチケットが1枚300円位で買えるのだ!!

セットになった宿泊プランだと更に一人当たり50~100円は割安になります。

20151013_105725


素泊まりで、このチケット代を含めても、大人二人で税込み6000円以下で泊まれるのはありがたい…
(特に、某ホリディなんたら…って宿は5000円以下だからね…)


宿を朝9時過ぎにチェックアウト後、
適当に朝メシ食ったり、
ドンキで日用品などの買物を済ませて時間を潰し、
11時開店のさくらの湯へ…


20151013_105657


ここは街中にある小さめの日帰り入浴施設。

ここは10数年前、
「不動の湯」と名乗っていた時代に2度訪れた事があるんだけど、
その泉質の良さにビックラこいた( ; ゜Д゜)


露天風呂は無いけど、無理矢理感の無いピュアな掛け流しが嬉しい。

僅ながらの塩分、メタケイの匂いもたまりません。
少しペタツキがあり。汗が引きませぬ(^^)
千葉や南関東ではお目にかかれない、個人的に好きなタイプの温泉だな…


2階は狭いながらも休憩室になっており、
何と持ち込み自由。
20151013_125033


ここで嬉しい誤算が

20151013_125043


なんと、休憩所に1L50円で温泉水を汲ませてくれるという貼り紙を発見(@_@)
車まで速攻空きボトルを取りに行き、
汲む事を申し出た!!

この辺のキングは間違いなく渋川温泉スタンドだけど
温泉スタンドはいつ故障するか判らない代物(^^;

予備に温泉を汲める場所は幾つあっても良いし、
把握しとく事は大事かな…

一応、保険ってことで(^^)



そうそう、
温泉はともかく、
B級グルメ的にも「保険」に出来る場所があるのだ…


さくらの湯から倉賀野方面へ車で10分程の場所に、
焼まんじゅう&おきりこみ以外の群馬B級グルメを1度に食える店がある。


以前にも載せた、たかべん食堂さん

20170912_100235


モツ煮・ホルモン揚げ・ソースカツ丼
など、群馬ご当地B級グルメ各種が置いてあり、
食べそびれた際のカバーにはもってこいの場所だ。

20170912_095355

いずれも安価で助かる(^^)
勿論名物だるま弁当や
鶏メシも食べられるゾ\(^^)/

覚えておいて損は無いな。。。


さてさて関東北西部のメンズな旅は、一旦休憩
他のネタを幾つか挟んでから再開しましょう。



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