関東B級グルメドライブ~「ちょに~らいでん」がメタボで帰還

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。

2018年11月

初心者登山用の山の地位は、
高尾山にその地位を奪われているのは仕方ないかもしれないけれど、
この筑波山近辺はなかなか良い場所で、、、


まずは山の中腹迄は車で行けること。

高尾山の温泉よりは少しだけ湯量豊富な温泉が引かれていること。

駐車料金が1日500円と多少安いし、
更には、かなり待たされるけど神社の駐車場は60分無料だ。
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そして眺めは高尾山とタイプは違うものの、
こちらもきれい。
いきなり平地から山になっている地形なので、パノラマ的に見栄えすること、、、

など、筑波山ならではの楽しみがある事を発信したい

ちなみに筑波山神社付近の紅葉は、
2週間前でこの状態なので、
今が丁度、ピーク終盤といったところか、、、
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さて今回は、
筑波山に行く前の腹ごしらえを考えている方々に、
1000円以下で苦しい程腹一杯になれる食堂があるんで
ここに紹介しとこう。


その名は「鮪一」さん

土浦北インター近く、R125沿いにある。

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ここは、結構昔からある地元の名店で、
平日はランチを求めてサラリーマンで一杯になる。


ま、とりあえず何を注文しようか??

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とりあえず俺は、
月曜~土曜日に食べられる、
格安の日替わりランチをば。。。


で、定食類を注文した人には、こんなサービスが

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コロッケや、スープ、サラダ、冷奴などの惣菜バイキングが付いてくるノダ‼

行ったのはランチタイム終了ギリギリだったんで、
あまり品も無かったが、
とりあえずはサラダとコロッケとスープを戴きながら
到着を待ちましょう。。。

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さて、10分程で、
780円の日替りランチが到着\(^_^)/

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この日は唐揚げだった。
大きい唐揚げが3個、かなりニンニクが効いている。
刺身は日替りで3切れ付くのが嬉しい\(^_^)/

そしてこのセットには、ハーフサイズのラーメンまでついてくる。

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魚自慢の店らしく、
魚の出汁が効いているなぁ~


手羽先紅葉サマは、
マグロアボカド丼と豚焼肉のセット

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イクラまで入っている。
自慢のマグロはシットリと美味。。。
豚肉も、抜群の柔らかさで臭みとは無縁‼
実に美味だ。。。



さらに、運がいいと、こういうサービスが
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自宅に持ち帰り、アラ汁やアラ煮はいかがかな❓



さて、腹一杯になった後は、
宝筐山経由で筑波山を目指す。

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途中でパノラマを楽しめる場所がある。
ここは駐車料金は無料。

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この眺めは筑波山系ならではだ。。。

ここからロープウェイ入口迄、山をグングンあがる。
筑波山の駐車場は、1日500円。
10分以内は無料。
ここは先程の場所から、かなり高い場所にあるので、
また違ったパノラマが楽しめる。

ロープウェイは片道650円位だったかな。。。
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さて、今年春に、

ア○ーバブログ、アクセス解析方法が変更になった。
実数との違いに、
かなりの方がガッカリされていたようで、、、

https://ameblo.jp/staff/entry-12371066201.html

アクセス水増しは知っていたし、
ブログの仕様変更って、
殆どの一般ブロガーにとって不利になるケースが多いんだけど、、、

今回のはあまりにもショッキングだった。

上記記事のコメント欄を読んで戴ければお分かり戴けると思うが、

1日数十人来ていたと思っていたところ、
実は0だったという方、結構いらっしゃるようだし
かなり悲痛な生の声が幾つか載っていた。

これは非常に切ない😢


今までの時間、返してくれって思われた方、
結構多いんじゃないかな、、、



我々も対岸の火事とは思えない。。。

livedoorさんは、どうなんだろ、、、

俺のブログも、やよい食堂閉店の記事&船橋競馬場の記事くらいしかお客さんが来ないので、
お客さんが記事を読む実数自体は、かなり少ないような気がする。
やはり実数は割り引いておく必要があるかな、、、

アクセスが減ったと思うと、
数日うちに不自然な増加があるし😓


新着記事は、検索にかかる事はまず無い。

後々検索でヒットしてで読まれる記事が、
どれくらい書けるかが、ブログの成否に直結する。

ブログのリライトが必要だとあちらこちらのブロガーがおっしゃっているのは、これが理由なのだろう。


今のご時世、
ブログに日記は必要無いと言われる。

感じた事や思った事はTwitterに書き込めばいいし、
仲間内ならFacebookで事足りる。

俺は別に日記でも良いと思うが、
記事の仲間内に、お客さんに情報を提供出来る内容を含む事は大事なので、続けていくつもり。


ま、本来は過疎ブログであるだろうこのブログ、
誰も見ていない事を逆手にとり、
時には好きな事を書いてウサを晴らすのもあり。。。

筑波山に行く方々は、
谷田部インターか桜土浦、土浦北インターで降りる方が多いかと。
とりあえず、谷田部で乗り降りするとして、
是非寄りたいマイナーな場所をひとつ。

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まずは、うおまつというスーパー

ここは海鮮系が強い。
決して安くはないが、モノの良さは評判だ。
専門店並の品が、スーパー価格で買える。

俺的には、
刺身とお寿司がオススメだ。

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後は煮物系。
茨城の地物醤油で甘辛く煮詰められている。
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そこらのスーパーの惣菜の味ではない。
これぞ、田園地帯・茨城の素朴な味。
都心から日帰りで味わえる、THE地方の味だ(^-^)
これは日本酒が進みすぎるゾ🤤


日本酒といえば、
うおまつには美味い日本酒が揃っている。

俺がオススメする1本は、
笹竹という、うおまつオリジナルの日本酒だ。


なんと、埼玉・越生にある有名な、
佐藤酒造さんという酒蔵で製造。

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ここの酒造会社で作られる品は、
現地の酒蔵では高級な日本酒ばかりだけど、
この笹竹は、何故かリーズナブル


価格が1000円切る普通酒だけに、
多少の雑味はあるけれど、
それを割り引いてもかなりの味わい\(^^)/

軽く冷やすと最高だ。

帰りにここで買い物し、自宅で晩酌をするには最適の組み合わせです。



そしてもう一品。

洋菓子が欲しかったら、
つくばの老舗洋菓子店、コート・ダ・ジュールの
半熟チーズがオススメ

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ま、スフレチーズケーキのミニチュアって感じ。

賞味期限は短いが、地元民がよそに行く時に持参する手土産の定番品の1つである。
つくば市の中心部に店舗があるが、
つくばAEONにも店を出している。


うおまつHP
↓↓
https://www.uomatsu.jp/phone/index.html

コートダジュールHP
↓↓
http://la-cotedazur.jp/sweets/


本日、livedoorブログで予告無く仕様変更!!( ; ロ)゚ ゚
ブログタイトルは14文字以上、記事タイトルは42文字以上は表示されなくなる。

タイトルは客引きの重要なアイテム。
これからはタイトルの付け方にも気を付けなきゃならないね、、、

例えば群馬県の旅シリーズなら、
『群馬への旅③B級ご当地グルメ、えだまメンチとは』

というタイトルから、
『えだまメンチというご当地B級グルメ 群馬への旅③』

という様に変えないと、
何のグルメかが伝わらなくなってしまう。

しかもなるべく短くしなきゃダメそうだな。。。

後は記事タイトルにカタカナ半角を使うとか、、、
工夫が必要かな、、、

ま、検索で来るお客さんには関係無いのだけど、
livedoorのランキングや新着記事から来るお客さんには必要かと。。。


さて、群馬編は一時中断。
今回から数回は、筑波山紅葉見物のついでに寄れる店を、幾つかセレクトして紹介しましょう。


まずは、つくば市内のチョいデカ盛り系の有名店について。。。

今回は一人あたりの予算が1200~1500円なので、
B級グルメの範疇から外れるんで、ご了承を。。。



むかしむかし、つくば市在住の乙女なら、
誰もが知っている名店があった。。。

メルヘンチック&乙女チックな
可愛らしいレストラン。。。

しいてイメージを例えるなら、
ウッディな造りの店の中で、ロリータ&ピーターラビットの世界観を再現している様な感じの店で、
店員さんも、

『おかえりなさい!!ご主人様!!』系とはやや違いながら

レースヒラヒラなエプロンを纏って奮闘していらっしゃった。
(店員さん撮る訳にはいかないんで、とりあえずエプロンだけ。分かりやすくロリータファッション系と書いたけど、正式にはピンクハウス系ファッションというそうです)

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そんなビジュアルとは真逆に、料理は



デカ盛り





しかも、

昭和40年代のビジネス街の洋食屋の懐かしい


男らしく肉々しいダイナミックな味!!



このギャップに驚かされた。



そして女子高生から、
ギャル、
お姉さま、
ママ、
マダム、
オバサン、
そしてお婆さんまで、
そのデカ盛りの量をペロリと平らげてしまい、

デザートのデカいケーキまで手を出してしまう程の味の良さ


変な例えになるが、
店も客も、もえあずワールド全開って感じ


まぁ、それはともかく、
そんな可愛らしい系の店なんで、

ムサイ・モテナイ・キタナラシイの
『豪華三点セット』が揃った俺みたいな輩には、
まるっきり無縁の店であり、
非モテ系男子が
カノジョ連れてここでメシ喰うのは、
ある意味ステータスと化してした野田よ。。。


このように、
ネタも、
味も、
クオリティーの高さも、
そしてコスパも最高の店だったんで、
閉店の際には沢山の方から惜しまれ、
営業終了数日前は、
かなりの行列が出来ていたようだ。


皆に惜しまれつつ、セピア色化した筈のこの店、


なんと、
近年になり、



奇跡の復活を遂げていた‼


このチャンスを逃してはいかない…ってことで、
手羽先紅葉サマをダシにして

早速行ってみる事にした。


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可愛い系の店内は、相変わらずだな。。。

満席でテーブル席に座れなかったのは痛い。

テーブル席は、もっと『らしい』んだけどね。。。

まるで清里や軽井沢、那須などのリゾート地に居るような錯覚を起こす(^^)

この店なら、
これらリゾート地に出店しても、
通用するどころか、ハンパなく行列の出来る店になるだろう。。。


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バイトのお嬢様達、
秋葉系にも見えなくない位、よりらしくパワーアップしていた。



『おかえりなさいませ』って言われる店と化したのかと思ったが、

そんなこと無くて安心したな。。。(^^)


店内満席のお客さんは、

何れも美人のお姉さまばかり。。。

野郎は奥様連れた一組だけ。。。



う~ん

俺、完璧に場違いだな。。。(-_-;)



で、メニューは以前と比べて少しだけ縮小されてた。

テーブルに置いてある、最高に美味い手作りドレッシングをタップリかけて食べられる、



『ケロリン桶サイズのサラダ』





『金魚鉢サイズのドルチェ』


は、
残念ながらメニューには見当たらなかった(T_T)


でもハンバーグ系は健在。。

俺はビーフシチューシチュー風ハンバーグ、

手羽先紅葉サマはグラタン風ハンバーグをオーダー



待つこと1分で、
セットのサラダ到着!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚

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相変わらずの早さだな( ゚Д゚)



イバラキケンミンは、基本的に待つ事が苦手なので、
こうしたサービスは非常に喜ばれる。

以前テーブルに置いてあったドレッシングは置いてなく、はじめからかかった状態でご到着。

ハムはまるで生ハムみたいな味。。。

不思議だ…( ゚Д゚)

それにしても、ドレッシングは相変わらず美味だな(^^)

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で、5分程で、

ハンバーグ&ライスがご到着。

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以前のようなデカ盛りは影を潜めていたものの、
ハート形に相応しくないライスの量は健在なり。。。

このギャップこそ、この店の持ち味だ


全体的に、デカ盛りとまではいかないが、
プチでか盛りって表現がピッタリだ。。。


早速食べてみたら、

以前みたいな懐かしい昭和の無骨なデミグラの味ではなく、少しライトな大人しい味付けになっていた
…が、肉々しい肉汁ほとばしる味は健在


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グラタン風のチーズのハンバーグは、

昔とあまり変わっていないかな。。。



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食後のアイスコーヒーの器も
凝っているなぁ、、、

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ケーキのデカさは、
かつて長野県の御代田にあった、
『八ヶ倉』というレストランのケーキのサイズと
タメ張れる位大きさだったが、
今では少しだけ小振りに。


それでも十分にデカイ。



確か、
ハイヒールモモコみたいな名前のケーキがあった筈だが、残念ながら売り切れかな❔

見当たらなかった。。。



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 他所なら400円相当だが、ここでは300円。

ケーキはテイクアウト可能だ\(^_^)/



食後、このケースまで行き、ケーキを選ぶ演出がまた楽しい。

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ここはサラダ+メイン+ドリンクで1200円、


それにケーキがついたセットが1500円と、


分かりやすい値段設定。
グラタン、パスタ、ドリア、
肉料理+ライスorパン、いずれもこの価格が中心。

以前よりメニューが絞られ、デカ盛りもやや影を潜めてしまったが、やはりここ来たら、肉料理、特にハンバーグはオススメしたい。

グッズも販売。

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ショッピングモールにはこの手の品の専門店もある位だから、好きな人は行ってみても良いかもしれないね。。。









場所などは、食べログを参照に。。。
↓↓
https://s.tabelog.com/ibaraki/A0802/A080201/8000880/top_amp/

前回の記事の通り、
宿が朝食付きだったので、
ガッツリ食べていないとはいえ、
いきなり那珂湊で寿司食うのは無理。。。



って事で、昨日温泉に入りそびれたので、
どこかで入浴して時間を潰そうと目論む。。。


大洗には一人400円程度で入れる激安の鉱泉があったのだが、
4年くらい前に廃業してしまっている。


他は結構高いんだけど、中には安い場所もある筈

そう思い色々調べていたけど、
なかなか見つからず😭


で、とある場所の存在を思い出し、
ダメ元で検索かけてみると、、、


ちゃんと営業しているじゃないか‼


ここがあるのを、すっかり失念していた😅


ホテルニュー白亜紀
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http://hakuaki.com/baths/

ここはかつて温泉スタンドが併設されていたが、
調査した2012年の時点では、すでに廃止されており、
以降は見向きもしなかったが、、、

よく考えたら、このエリアでは結構良心的な価格で日帰り入浴を受付ているんだよなぁ、、、

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営業時間。
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平日昼間は500円。
休日昼間は700円、
夜間は400円らしい。


風呂は撮影禁止なので、HPより

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内風呂1つに露天1つ。
近くにあるのぞみの湯に比べ、規模は小さいが、
値段が値段だからね、、、

それに、海を一望出来るシチュエーションは
お値段以上のニトリ並だな(^-^)


お湯はやや消毒の臭いがするも、さほど目立たず。
ナトリウム塩化泉、なめても塩分は感じなかったが
湯上がりは、汗が止まらなくなった、、、

これからの時期は、有難い温泉だな、、、


さて、那珂湊の寿司、ヤマサ水産。
ここの回転寿司、1年ぶりだな、、、


生サバ、黒ソイは300円、
ホタルイカ、メダイ、イサキ、ハマチは200円、
マグロは120円なので二つ注文。
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さほど空腹でもなかったので、ガッツリとはいかなかったが、二人で8皿、計1750円程度。
後一皿食べても2000円で収まるのは有難い。

さて、今回は土浦カレーフェスティバルというイベントをメインに、
大子町の紅葉、水戸での宿泊、翌日のひたちなか市の温泉と那珂湊の寿司を組み入れたコースだったが、

カレーフェスティバルの代わりに他のイベントを組み入れたり、
他所の紅葉見物に置き換えても可能性なので、
気になった方は、色々応用してみてもよいかもしれないかと、、、

ポータルサイト(ランキングや新着記事のページ)が
リニューアルされてから、タイトルの付け方とか、ホント苦労する、、、😓

こちらはタダでブログを書かせて貰っている身 
何も言う権利は無いので、決まりの中で遣り繰りするしかないな、、、

パソコン詳しいなら金払ってWordpressでブログ立ち上げれば良いが、生憎そんな技術は無いし、
は○なやYah○o!や飴はまわりに気を遣わにゃならんし、重いのでWi-Fiじゃないと通信量かなり食うし、

引き続きlivedoorブログにお世話になるしか無いのだ

社畜じゃなくてブロ畜とでも言っておこうか(^^;




さて、前回の続き。

15時前ににようやく無料駐車場を確保し、
第二展望台のエレベーターまちに40分並び、
袋田の滝の紅葉にありつく。

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さて、袋田の滝の紅葉を見学した後は、
日没迄に時間を稼ぐ為、
蕎麦で腹ごしらえをしたい。。。


茨城といえばけんちん蕎麦や、
大子町といえば軍鶏や軍鶏蕎麦が名物って事で、
その両方が一度味わえる店を探す。

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このメニューを見つけたのは、
TOKIWAというカフェ、

袋田の滝の周りの観光用飲食店は、
値段が表からは見えない様になっており、
席に着くまでは値段が分からない店が多いが、
ここは決して安くはないものの、
明瞭なので助かる🎵


俺は軍鶏そば、
手羽先紅葉サマはけんちん軍鶏そばを注文


待つ事10分

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まずは軍鶏そば@900円

茨城にしては少し薄めの優しい味わい。


そしてけんちん軍鶏そば@1000円

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蕎麦を見せる為、少しだけ混ぜた状態。


こちらはけんちん汁の為、味は少しだけ複雑も、
根野菜の風味が効いた素朴な味わいだった。


尚、大子はコンニャクも名物。
共に刺身コンニャクが付いてくるのは有難い。

ライトアップの袋田の滝も良いが、
そこに向かうトンネルの中のイルミネーションも
シンプルだけどなかなか良い。

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食後ライトアップされた袋田の滝を観た後は、
予算の都合上、温泉にでも浸かってから、午前様になる前に速攻千葉の自宅に帰るつもりだったが、
運転にも疲れたし、
予算が3000円程余っていたので、
どこかで泊まる事にした。


水戸のみまつホテルが駐車場&朝食込みで、
2人で4000円のフェア中だったため、
ここに宿泊。。。

通常でも5000円以内だから、ここは助かる。



ここは今年の春に宿泊したばかりの為、
詳細は当時の記事をば…

晩酌&おつまみ
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http://niwatori-onsen.blog.jp/archives/31735777.html

朝ご飯

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http://niwatori-onsen.blog.jp/archives/31781046.html

宿泊料4000円+ホテルのレストランで夜食&ワインで晩酌3300円は、とにかく有難い。

本来なら街中に出て食べるのだけど、
昼は散々カレー食ったし、軍鶏蕎麦食ったりで
酒とツマミ三種だけで十分だった、、、

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