関東B級グルメドライブ~「ちょに~らいでん」がメタボで帰還

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。

2016年10月

アクアラインが出来てかなり経つ。

昔は川崎の浮島からフェリーが出ており、
丁度木更津迄一時間だった。

フェリーでアサリ弁当みたいなモノが売っていたが、
木更津駅のバーベキュー弁当とを
天秤にかけた結果、後者を選んだ為、
ついに食べ損ねたままになってしまった。

まぁ、アサリの炊き込みゴハンは嫌いだから、
別に構わないのだが( ̄▽ ̄;)


で、本題。


千葉から、海ほたるに行きたい人も多いだろう。

海ほたるは金持ちが行くとこだ!!
って、勝手に決めつけ、
今まで行かなかったのだが…( ̄▽ ̄;)


木更津方面へUターンするのなら、
ETCさえ入っていれば、
料金は片道しかかからない事が判明!!
貧乏人の俺も、遅らばせながら行ってみた
(↑↑今更かよ…)

20141223_114651


木更津金田から海ほたる往復で
軽自動車料金・土日ETC割引なら800円。。。


まぁ、海ほたるへの入場料金って考えりゃいいだろね…
まわり全部海で、眺め良いから(^^)


で、折角「入場料金」払ったのだから、
何か飯でも食わなきゃ勿体ないと思い、
フードコートに行ってみた。



20141223_120800

俺は穴子丼みたいな奴、
手羽先紅葉さんは鯵丼を注文

まぁ、これはこれでアリ
以外に、焼いてある鯵で丼にするのも良いんだね…
二人で2000円せず、助かった(^^)


場所が場所だけに、
ハリーボッターと遭遇するの覚悟してたから( ̄▽ ̄;)

冬場は、富士山も見れるので、これからの時期は良いかもしれない。



個人的評価
味は値段相応だけど、
ロケーション込みでコスパは良し!!
土日祝は、寄る事自体が大変
渋滞必至
狙うなら午前中か??



明日から数日は、昨年行った長野(東信地区)を少しだけ書こうかと。。。


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ベイエリアの一角である船橋は、
某「梨の魔物」のお膝元。
かつての魔物は船橋競馬場や、
ここ「ららぽーと」に、よく出没しておった。


梨の種から「梨に進化」する以前には、
それなりにお世話になった事もあるだろうし、
思い入れもあるだろね…

優れた商才を持つ彼にとはっては、
ここに店を構えるのは、
多かれ少なかれ
憧れだったのではないかな??…と、推測(^^)

当然、彼は無意識にも力が入るでしょう。
その証拠に…
イベントともなると、
20160704_154527


なんだよ…
このファンの列( ̄0 ̄;)

梨の魔物の魔法はまだまだ健在!!
凄いよなぁ~

彼の店が出来たのは、ここ1~2年の話。


それとは対称的に
ららぽーとがここだけだった時代から40年間弱、
ずっと途切れる事無く
その法灯を守り続けている店がいくつかある。


代表的なのは、
今や全国区の激安レストランになったサイゼリヤ。

当時は市川・津田沼あたりで数店舗を展開していた
小規模チェーンだったが、
ここぞとばかり、
開業したてのららぽーとに3店舗を展開し
勝負をかけてきた。

今はオリジナルは全て消滅したものの、
場所を変えて1店舗が営業中。

売れ筋のミラノ風ドリアは今より小振りだった。
酒のツマミも豊富で、チーズ盛りもあった。
安価ながらツボを押さえた店造り。
今に例えたら、数年前のプロントみたいな感じだね。


さすがに天下のサイゼリヤにとっても
ここは崩したくない牙城の1つなんだろう。
アッサリとスクラップした1号店よりも
大事な店なんだろうね。
(本八幡の1号店跡は記念館として残されている)


ディズニー行った翌日は、
当時はまだ珍しかった、
このショッピングセンターに寄るのが
定番の観光コースの選択肢の1つでもあった。


ここに出店すれば、当然知名度も上がる…


これがサイゼリヤにとって、
関東一円から全国に店舗展開する為の
足場の1つになったのは、
紛れもない事実であろう。
一時期本社もここに置いていたし…


他にも、当時からここに店舗を持つ会社が
まだ幾つか現存する。

伊藤楽器という船橋の老舗楽器屋でYAMAHAの特約店
そして歯医者さんも当初より現存する。


そして、
もう1つが、意外にもここだ。

20160704_155109


そう。サンリオの店


一見どこにでもあるごく普通の
サンリオshopに見えるが、
ここのサンリオ直営店は
ビルド&スクラップを繰り返しながらも
ずーっとららぽーと共にと歩んできたのだ。


ららぽーとの開業は1981年。
床面積は、今の半分以下だった。


その中の1階にある、オモチャ屋と
軽食コーナーの一角、
そして模型屋や鉄道グッズの店に囲まれた場所。
↑↑
(余談だがこのオモチャ屋に、ガンキャノンのガンプラを買いに行った際、20000円の宮形霊柩車のミニカーがお札の上に飾ってあって、チョイと怖かった(-_-;)…)

今でいえば、ちょうど梨の魔物の店の真ん前あたりに
「もう1つのサンリオの店」が入っていた。


しかも、レストランとして(^^)

その名も
「レストラン・ハローキティ」



ナイフ・フォークやお皿
はたまた椅子から何からなにまで全部
キティちゃんに統一されていた( ロ_ロ)ゞ

従業員のコスチュームも、
ディズニーランド程ではないが、
当時としては凝っていた方だった。

八重歯のカワイイ社員の人の
笑顔とコスチュームの姿が、
今もって忘れられん(^^;


あの当時、
ここまで徹底してやる店は珍しかった(°Д°)
ディズニーランドが出来る前だから、
明らかに時代を先取りしていた。

80年代にしては
かなり画期的だったかと思う。
(その数年前に、都内にサンリオサロンってのが存在したらしいが、そちらも資料が無い)



実は身近な人物が、ここでパートをしていたんで、
俺が中坊だった時に
4~5回、この店に顔出した事がある。


ここに呼び出され飯食ってたら、
オーブンスタイルの店がゆえに
学校帰りの同級生に見つかってしまい…

「オマエ、こんな趣味があんのか??」

と冷やかされ、
恥ずかしい思いをしたナ(*ノ▽ノ)



当時の様子を伝えられる画像が何か残っていないか、
ネット上でいろいろ探していたが、
ある意味サンリオの黒歴史でもあるこの店、
そんなモノ、当然ある訳がねぇわな…(T_T)


で、まわりの雰囲気だけでも伝われば良いと思い、
微かな記憶と、下手っぴな絵ながらも
簡単なスケッチ画を書いてみた。

90度右にスマホを回して観てください。

20160710_180423


実際は全然ちゃうかもしれんが、
室内はオープンテラスな構造だった事は確かだ。

平面図っぽく書くと、位置は大体このあたりだった。

20160821_221854


今でこそ、
キティちゃん関連は、
ギャルからギャルママがターゲットであるが、
当時のターゲットは、小さい娘を連れた家族。

そしてまだこの手の場所には、
専門的な調理を求められなかった時代。


冷凍食品やレトルトものも多く
詰めの甘い演出は
当時からしたら仕方の無いところ。


でも意外にピラフやチキンライス、
それにチキングリルは意外に美味かったゾ(^^)

メニューに載っていた値段も、少しだけ高い位で、
決してボッタでは無かった。
ウェンディーズより少しだけ
高い位だったかと…


ただあの当時、

1980年代初頭当時のサンリオは、
文具やぬいぐるみなどを中心とした
商品展開をしていたので、
あくまで
小学生向けのキャラクターの中の一人でしか無く…


当然、売り上げは芳しくなかったみたいで、
キャラクターが重要視されるキッカケとなる
ディズニーランドが出来る前年位に無くなってしまった。長さにして、僅か2年強かと。

その後も、わざわざサンリオ色を消した
デッコリードッキ
という名の、クッキーと紅茶の店に転換したり、
色々迷走していた様だ…
直営グッズ店は、ずっと現存していたが…



時は流れ、元キティラー達はママとなり、
早く子供を産んだ方々は、子供はもう成人かな…

いや、キティラーブームが来る前の
キティちゃんの筆箱を使っていた
俺と同世代の女性達は、
下手すりゃお婆ちゃんになっている訳でして…(^^;
時が流れるのは早い…


本格的なキティラーブームが
あと10年早くきていたなら…

ピューロランドが後5年早く出来ていたなら…

当時の冷凍食品の技術の水準がもう少し高くて、
良い味のものを出せていたなら…

もしかしたら
このレストランはもっと長く生き残れたかもしれない。

一時代を築いて
きっと面白い事になっていただろうね…


「御三家時代を知る50才位の婆ちゃん」
「キティラーの30前後のママ」
「幼稚園生の娘」

もしこのレストランがあったなら、


この3世代がここで
サンリオキャラを語りながら
仲良く食事をしている姿が、
きっと見られた事だろう(^^)
(勿論、おとうちゃんやお爺ちゃんは
荷物持ちに疲れて車ん中でお昼寝かな…)


で、サンリオショップで買い物して、

センターコートやステージなどで
こんな無料showをやっていたなら、
彼女らにはたまらない1日に
なっていただろうよ…(^^)

20131014_152218


時代を先取りしすぎたのかな…

非常に勿体ないと思うのは、
変態野郎の俺だけだろうね…


ネタが溜まり過ぎてシャア無いんで、
試しに1週間は連続して公開してみよう。

前ブログではネタ切れに常に悩まされたので、
1日に3記事程下書きをして書き貯めし、
ネタを小出しにしてきたのだが、

勿体無いおばけと格闘してるうちに
下書きの記事が半年分、90程貯まってしまい、、、

逆に記事がダブつき過ぎて、
ニッチもサッチも行かなくなってしまった( ̄▽ ̄;)


食い物と同じ様に、ネタには鮮度があるからね…
鮮度が無くなると、
下記の記事みたいな事態を起こすから(T_T)…


という訳で、
今回は、モタモタしている間に、
「過去の思い出」になっちまった1品をば…




山梨の耳ほうとうは、
極一部でしか食えないらしい。

かつては、そんな貴重なメニューを談合坂で食えたのだが…
少し前に、無くなってしまったらしい(T_T)


ほうとうと、すいとんの間の子みたいな食感が
面白かったのだが…


手前のソースカツも美味かったが、
こっちはまだあるのかな??
20131224_151845


道の駅ふじかわでは、
耳ほうとうが今でも限定20食で食えるが、
難易度は高そうだ。


もし食えなかったら、山梨のほうとう屋チェーン
「小作」の、すいとんで我慢しようか( ̄▽ ̄;)


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さてさて、今回の旅の決算報告をば…
無事に20000円で収まったか??

今回も、かなり食べたからなぁ…(^^;



では、いざ!!

ガソリン代……@2100円(旧沼南町ESSO105円×20L)
道の駅なめかた、なめパックン@500円
大洗かき小屋、ちらし丼小×2&貝焼き×1計@1500円
那珂湊焼きそば@300円

宿へ持ち込みの酒&肴@2200円
ホテル宿泊@5800円

月待の滝の蕎麦×2@1800円
大子おやき学校おやき×2@300円
玉井旅館の奥久慈しゃも弁当@1000円
道の駅奥久慈大子での入浴@500円×2=1000円
道の駅常陸大宮コロッケ&メンチ@400円
道の駅常陸大宮のリンゴ@500円
鮎塩焼×2&奥久慈シャモつくね@1000円
その他、ジュース類、土産@1300円

トータル@19600円


ギリギリセーフ…。。。(・。・;)!!

運良くガソリンが安かったし、
まぁ、こんなもんでしょ…(^^)


食べまくるなら、宿は素泊りが無難。
美味いモノが多いから、
二人でシェアして、
いかに種類をこなすかがポイント。


夫婦二人なら6000円台で泊まれる宿も
水戸には多いが、
この日は運悪く、
6000円以下で泊まれる筈の目当ての4つの宿が満室でとれず、
日立市内迄行ってしまった(T_T)
確実に安い宿を押さえたい方は、
水戸の宿は2日前迄に取ろう。

小さいお子様対応のビジホも幾つかある様だ。


ただ、小学生以上となると、
泊まれる場所は限られてくるし、
予算も大幅にかかるので注意が必要だ。

この場合はいっその事、大子や常陸大宮に泊まるのもアリだろう。

大子で泊まるなら、いきなり常陸大子駅前の観光案内所で、出来るだけ安い宿を交渉してみるのもアリだが、
その場合、素泊まりなら大人二人計10000円、子供はその半額以内から交渉してみよう。(水戸に泊まるより、予算はかなりかかるが(T_T)…)

恥ずかしがらず、その旨を伝えれば、観光案内所のお姉さまが、予算に合った宿に対して価格交渉をしてくれる。
水戸よりは高くつくかもしれんが、温泉付きの宿は保証される。
俺の場合は、チョイと古いデータだが、7年前に平日大人二人で計15000円で、
2食付きの宿に泊まれた事がある。

この宿では、晩飯は軍鶏鍋・蒟蒻・湯葉・鮎・リンゴと、奥久慈の名物を一通り出してくれた。


ただ、これだてやはり予算はオーバーする訳で、
お金かけないのなら、水戸の宿に泊まれる事に越したことは無いね。。。



水戸駅から、大子迄は車で80分弱。

常陸大子駅構内にある観光案内所には、
軍鶏料理を食べさせてくれる場所の
地図も置いてあるので、それを活用するのも手だ。




とりあえずは、
茨城観光の初心者用に、
カップル、又は新婚さんで幼児一人付きの
行動プランでも立ててみましょうかね…(^^)


1日目に早い時間に自宅を出て、
常磐道で一気に那珂IC迄移動。
道の駅常陸大宮で鮎食ったりして休憩。
目安として、ここには11時前には着きたい。

ダンナさん、カレシさん、
早起き頑張り所だね(^^)…


その後道の駅大子か月待ちの滝に行き食事。
(混んでいる可能性もあるので注意が必要。混んでいて飯に迷ったら、道の駅か常陸大子駅の観光案内所でパンフをGETしよう)

20161004_220359


その後袋田の滝と紅葉を見物。
夕方5時を回ったら森林の温泉に行こう。
ちなみにここでも飯は食える。

時間がなければ、風呂は月居○泉滝見の湯でも
道の駅だいごの風呂でも良いだろう。

予約した水戸のビジホには夜8時位に入れば良い。
この辺りはチェーンの居酒屋が多いが、
晩酌と酒の肴程度に済ませればよろし。


2日目は朝9時にはチェックアウトし、
混む前に、那珂湊のヤマサ水産の「海の駅」に行き
回転寿司を食べましょう。

20160321_130123


食後、那珂湊の市場で買い物を済ませる。
発泡スチロールは車に常備しておこう。
氷は貰える。


その後は、大洗水族館、
アウトレット&展望台
展望台やかねふくの工場など、
いずれかを見学したりして過ごし、

頃合いを見て大洗のカキ小屋や、その裏にある市場みたいな場所にてオヤツに浜焼きなどを食べ、
夕方4時前に帰路につくと良いだろう。

旅行慣れしている方は、
この逆の行程で巡っても良い。
予算が2000円余計に出せるなら、
帰りは那珂インターから常磐道で直帰でも良いね。。


尚、紅葉は11月の頭位からボチボチ見頃になる。
この時期に狙うのが丁度よいかもね。。。

この機会に、
魅力の無い県No.1である筈の
茨城県が、
本当にどうしょうも無い場所なのか、
ご自分の目で確かめに行ってみてください。
一部は観光地価格化しているものの、
まだまだ激安旅を味わえる余地を残している茨城…

絶対に、再び行きたくなりますよ。。。


ちなみに今年は、紅葉が少し遅れ気味だ。

参考に、筑波山の10月末現在の紅葉の情況
↓↓
20161026_120038

奥久慈はもうチョイ進んでいるかもしれんが、
筑波山はまだまだだった。


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ここは最近出来た新しい道の駅らしい。

国道119号沿いにあり、
大子への行き・帰りに丁度よい位置にある。
ホント、便利な場所が出来たわ…

20160913_153439

今迄は常陸大宮のAEONで、
トイレ休憩とか土産モノの買い物等をしていたが、
ここが出来たお陰で、随分助かる\(^^)/


ここでは地元産の牛肉を使かったメニューが豊富だ。
レストラン以外にフードコートがあるのは、
俺みたいな「チョイ喰いブロガー」にとっては
非常にありがたいのだ!!

20160913_151122

コロッケとメンチを1つずつ注文し、
少しずつ食べ比べてみた。

写真はみずぼらしいが(^^;
今まで蕎麦だの駅弁だのオヤキだの、
散々食いまくって腹イッパイだからね…(^^;

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コロッケは結構、牛肉の甘みが強い。
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片やメンチは、玉ねぎが沢山。
玉ねぎの甘さの方が強い。
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ここでは、鮎の串焼きが350円。
結構リーズナブルだね。
後、奥久慈シャモのツクネの串焼きがあった。
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この道の駅の特筆すべき点として、
BBQ施設があること。

20160913_152437


炭や食材は道の駅で買わなきゃならないし、
二日前迄に予約が必要と、色々制約はあるが、
これは良い試みだと思う。


もう1つ、ココの良い点は、
川に降りられる場所があることかな。

20160913_152317


道の駅かつらにも同様のものがあるが、
こちらの方が整備されている。

夏場は川遊びが出来て良いでしょう。

ただ、道の駅かつらの方が
水の流れが穏やかな場所があるので、安全かも。


ちなみに、鮎の塩焼と奥久慈シャモつくねは、
持ち帰りとして、自宅で寝酒と共に味わった。
焼き立ては、もっと美味いだろう。

http://www.city.hitachiomiya.lg.jp/sp/page/page001740.html

個人的評価

腹イッパイで、上手く採点出来ん(・・;)
が、このコロッケは間違いなく美味だ。
鮎の塩焼きは大子より安いんで、
鳥ポイントは3匹に(^^)
つくねも味が濃くて美味かった。



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