関東B級グルメドライブ~「ちょに~らいでん」がメタボで帰還

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。
1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!!
たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。
予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000~23000円を目安にしています。
記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。

今年も、懲りもせず、
買ってしまった。。。😓

日本人を馬鹿にしている、
おフランスな連中を儲けさせるのは癪にさわるが、
これは止められないな、、、


確かにボジョレー・ヌーボーを飲んだ後、
数年先に普通のボージョレを飲まないのはナンセンス

ヌーボーだけを有り難がって飲むから、
奴らは日本を馬鹿にしているんだろうか⁉️




だが、日本には新モノを味わうの文化がある。

新酒に限らず、新米や新蕎麦だってそうだ。

普段とは違う、その時期でしか味わえない旬なモノを味わう文化が日本にはある。

その土壌があるからこそ、ボジョレー・ヌーボーだって、日本人に受け入れられた。


あんなモノ有り難がる黄色いお猿さんは馬鹿だから、いっそ高い金ふっかけて売ってしまえ‼

と、フランス人は足下を見た商売をしているが、
連中こそ、日本人が本来遺伝的に持っている、優れた味覚を知らない。

あいつらこそ、偏見と無知の塊だ(*`Д´)ノ!!!


…なのでフランス人に馬鹿にされる筋合いは無い。

お前らに分からない味覚でウチらは味わっているんだざまーみろ、ベロベロバ~👅
…と胸を張り、堂々と飲んでいればいいんだ。



でも、
ボジョレー・ヌーボーって、お酒としては華やかで、それなりに美味しいけど、
ワインとしては、決して美味いモノじゃない。

ワインであってワインでは無いし、
まだ完成されたモノでは無い。。。




でもね、、、
俺からしたら、高級酒だよ。。。

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とりあえず最安値は、
ドン・キホーテで販売されているヤツ、、、
700円しないのはありがたい。


昔はジョルジュのビラージュヌーボーを買っていたが
あれは2000円位するし、
今はそんなモノ買える余裕は無い。。。



年々、ヌーボらしさが失われ、
完成度を必要以上に重視する傾向にあるように思うが
今年もまた例に漏れず、、、

変な例えだが、
ボジョレー・ヌーボーは小学生の美女、
普通のボージョレは、旬のキレイなOLさんみたいなものだ。

ボジョレー・ヌーボーを造り込んだ味にするのは、
小学生に無理矢理化粧や大人の格好させるようなモノ
であり、不自然きわまりないような😓


だが今年のは、いくらか味が浅く、昔のボジョレー・ヌーボーに似ている様な気が、、、

3年位経って、
1本1000円チョイの普通のボージョレを飲めば、
今年2018年産のは、意外に面白いかもしれない。

特にボージョレのビラージュを飲めば、らしさが分かるんじゃないかな⁉



ま、頭悪いウンチクはコレくらいにして、、、



例年頭を悩ませるのが、
ボジョレー・ヌーボーに合わせる酒のアテ。。。

下手に重いチーズだと合わないし、
軽すぎても酒臭さが目立ってしまう。

スーパーとかでは、普通のワインに合うツマミを特売にかけているけど、
極論、ボジョレー・ヌーボーはワインであってワインじゃないので、幾らかミスマッチ感がある事は否めない。


普段飲んでいる300円前後の安ワインと比べると
結構難しいんだよなぁ、、、🤔



とりあえずは、無難にこんな感じで、、、
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トマト&アボカド&クリームチーズ、
生ハムのサラダ、
残りの卵焼きに、トマトソースに野菜を入れて少しだけ火をかけたもの(キッシュの代用)

そしてグラタンはベシャメルから手作り。

クリームチーズはkiriで十分だ。
ホントはカッテージチーズに、粉々のナッツとベリー系のジャムを少量入れたモノが合うが、そこまでは予算の関係上、無理です😭



フランスワインのハシクレなので、
フレンチらしい一品も欲しい。

市販のゼリー寄せの缶詰めと、
市販のレバーのパテだけは奮発(^-^)

フランスパンは、以前コストコで買っておいた全粒粉のフランスパンを解凍して、トースターで少しだけ焼いてみた。
バケットは、少し焦がした方が美味いよ。

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俺的に一番の好みは、
トマトとアボカドにクリームチーズ。

これにバジルソルトを混ぜた、
オリーブオイルをかけるのが好き。

フランスワインに、イタリアンは邪道なんだけどね


オリーブオイルに合わせるのは、コレだ。

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大さじ1のオリーブオイルに、
コレをひとつまみ入れるだけで手軽にバジルソースが出来る。


後、ボジョレー・ヌーボーにマカロンは合うが、
何せ高いから買えない。
で、マカロンの代用はコレ。

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少し硬いけど、味の傾向は同じ。

ベリー系の風味が
ボジョレー・ヌーボーのフルーティーさを引き立たせる。

まだの方々は、是非お試しあれ‼️

初心者登山用の山の地位は、
高尾山にその地位を奪われているのは仕方ないかもしれないけれど、
この筑波山近辺はなかなか良い場所で、、、


まずは山の中腹迄は車で行けること。

高尾山の温泉よりは少しだけ湯量豊富な温泉が引かれていること。

駐車料金が1日500円と多少安いし、
更には、かなり待たされるけど神社の駐車場は60分無料だ。
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そして眺めは高尾山とタイプは違うものの、
こちらもきれい。
いきなり平地から山になっている地形なので、パノラマ的に見栄えすること、、、

など、筑波山ならではの楽しみがある事を発信したい

ちなみに筑波山神社付近の紅葉は、
2週間前でこの状態なので、
今が丁度、ピーク終盤といったところか、、、
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さて今回は、
筑波山に行く前の腹ごしらえを考えている方々に、
1000円以下で苦しい程腹一杯になれる食堂があるんで
ここに紹介しとこう。


その名は「鮪一」さん

土浦北インター近く、R125沿いにある。

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ここは、結構昔からある地元の名店で、
平日はランチを求めてサラリーマンで一杯になる。


ま、とりあえず何を注文しようか??

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とりあえず俺は、
月曜~土曜日に食べられる、
格安の日替わりランチをば。。。


で、定食類を注文した人には、こんなサービスが

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コロッケや、スープ、サラダ、冷奴などの惣菜バイキングが付いてくるノダ‼

行ったのはランチタイム終了ギリギリだったんで、
あまり品も無かったが、
とりあえずはサラダとコロッケとスープを戴きながら
到着を待ちましょう。。。

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さて、10分程で、
780円の日替りランチが到着\(^_^)/

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この日は唐揚げだった。
大きい唐揚げが3個、かなりニンニクが効いている。
刺身は日替りで3切れ付くのが嬉しい\(^_^)/

そしてこのセットには、ハーフサイズのラーメンまでついてくる。

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魚自慢の店らしく、
魚の出汁が効いているなぁ~


手羽先紅葉サマは、
マグロアボカド丼と豚焼肉のセット

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イクラまで入っている。
自慢のマグロはシットリと美味。。。
豚肉も、抜群の柔らかさで臭みとは無縁‼
実に美味だ。。。



さらに、運がいいと、こういうサービスが
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自宅に持ち帰り、アラ汁やアラ煮はいかがかな❓



さて、腹一杯になった後は、
宝筐山経由で筑波山を目指す。

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途中でパノラマを楽しめる場所がある。
ここは駐車料金は無料。

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この眺めは筑波山系ならではだ。。。

ここからロープウェイ入口迄、山をグングンあがる。
筑波山の駐車場は、1日500円。
10分以内は無料。
ここは先程の場所から、かなり高い場所にあるので、
また違ったパノラマが楽しめる。

ロープウェイは片道650円位だったかな。。。
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さて、今年春に、

ア○ーバブログ、アクセス解析方法が変更になった。
実数との違いに、
かなりの方がガッカリされていたようで、、、

https://ameblo.jp/staff/entry-12371066201.html

アクセス水増しは知っていたし、
ブログの仕様変更って、
殆どの一般ブロガーにとって不利になるケースが多いんだけど、、、

今回のはあまりにもショッキングだった。

上記記事のコメント欄を読んで戴ければお分かり戴けると思うが、

1日数十人来ていたと思っていたところ、
実は0だったという方、結構いらっしゃるようだし
かなり悲痛な生の声が幾つか載っていた。

これは非常に切ない😢


今までの時間、返してくれって思われた方、
結構多いんじゃないかな、、、

我々も対岸の火事とは思えない。。。


livedoorさんは、どうなんだろ、、、

俺のブログも、やよい食堂閉店の記事&船橋競馬場の記事くらいしかお客さんが来ないので、
お客さんが記事を読む実数自体は、かなり少ないような気がする。
やはり実数は割り引いておく必要があるかな、、、



新着記事は、検索にかかる事はまず無い。
後々検索でヒットしてで読まれる記事が、
どれくらい書けるかが、ブログの成否に直結する。
ブログのリライトが必要だとあちらこちらのブロガーがおっしゃっているのは、これが理由なのだ。


ブログに日記は必要無いと言われる。

俺は別に日記でも良いと思うが、
お客さんに情報を提供出来る内容を含むか否か、そこが大事かと。。。

筑波山に行く方々は、
谷田部インターか桜土浦、土浦北インターで降りる方が多いかと。
とりあえず、谷田部で乗り降りするとして、
是非寄りたいマイナーな場所をひとつ。

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まずは、うおまつというスーパー

ここは海鮮系が強い。
決して安くはないが、モノの良さは評判だ。
専門店並の品が、スーパー価格で買える。

俺的には、
刺身とお寿司がオススメだ。

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後は煮物系。
茨城の地物醤油で甘辛く煮詰められている。
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そこらのスーパーの惣菜の味ではない。
これぞ、田園地帯・茨城の素朴な味。
都心から日帰りで味わえる、THE地方の味だ(^-^)
これは日本酒が進みすぎるゾ🤤


日本酒といえば、
うおまつには美味い日本酒が揃っている。

俺がオススメする1本は、
笹竹という、うおまつオリジナルの日本酒だ。


なんと、埼玉・越生にある有名な、
佐藤酒造さんという酒蔵で製造。

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ここの酒造会社で作られる品は、
現地の酒蔵では高級な日本酒ばかりだけど、
この笹竹は、何故かリーズナブル


価格が1000円切る普通酒だけに、
多少の雑味はあるけれど、
それを割り引いてもかなりの味わい\(^^)/

軽く冷やすと最高だ。

帰りにここで買い物し、自宅で晩酌をするには最適の組み合わせです。



そしてもう一品。

洋菓子が欲しかったら、
つくばの老舗洋菓子店、コート・ダ・ジュールの
半熟チーズがオススメ

20160611_224200


ま、スフレチーズケーキのミニチュアって感じ。

賞味期限は短いが、地元民がよそに行く時に持参する手土産の定番品の1つである。
つくば市の中心部に店舗があるが、
つくばAEONにも店を出している。


うおまつHP
↓↓
https://www.uomatsu.jp/phone/index.html

コートダジュールHP
↓↓
http://la-cotedazur.jp/sweets/


本日、livedoorブログで予告無く仕様変更!!( ; ロ)゚ ゚
ブログタイトルは14文字以上、記事タイトルは42文字以上は表示されなくなる。

タイトルは客引きの重要なアイテム。
これからはタイトルの付け方にも気を付けなきゃならないね、、、

例えば群馬県の旅シリーズなら、
『群馬への旅③B級ご当地グルメ、えだまメンチとは』

というタイトルから、
『えだまメンチというご当地B級グルメ 群馬への旅③』

という様に変えないと、
何のグルメかが伝わらなくなってしまう。

しかもなるべく短くしなきゃダメそうだな。。。

後は記事タイトルにカタカナ半角を使うとか、、、
工夫が必要かな、、、

ま、検索で来るお客さんには関係無いのだけど、
livedoorのランキングや新着記事から来るお客さんには必要かと。。。


さて、群馬編は一時中断。
今回から数回は、筑波山紅葉見物のついでに寄れる店を、幾つかセレクトして紹介しましょう。


まずは、つくば市内のチョいデカ盛り系の有名店について。。。

今回は一人あたりの予算が1200~1500円なので、
B級グルメの範疇から外れるんで、ご了承を。。。



むかしむかし、つくば市在住の乙女なら、
誰もが知っている名店があった。。。

メルヘンチック&乙女チックな
可愛らしいレストラン。。。

しいてイメージを例えるなら、
ウッディな造りの店の中で、ロリータ&ピーターラビットの世界観を再現している様な感じの店で、
店員さんも、

『おかえりなさい!!ご主人様!!』系とはやや違いながら

レースヒラヒラなエプロンを纏って奮闘していらっしゃった。
(店員さん撮る訳にはいかないんで、とりあえずエプロンだけ。分かりやすくロリータファッション系と書いたけど、正式にはピンクハウス系ファッションというそうです)

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そんなビジュアルとは真逆に、料理は



デカ盛り





しかも、

昭和40年代のビジネス街の洋食屋の懐かしい


男らしく肉々しいダイナミックな味!!



このギャップに驚かされた。



そして女子高生から、
ギャル、
お姉さま、
ママ、
マダム、
オバサン、
そしてお婆さんまで、
そのデカ盛りの量をペロリと平らげてしまい、

デザートのデカいケーキまで手を出してしまう程の味の良さ


変な例えになるが、
店も客も、もえあずワールド全開って感じ


まぁ、それはともかく、
そんな可愛らしい系の店なんで、

ムサイ・モテナイ・キタナラシイの
『豪華三点セット』が揃った俺みたいな輩には、
まるっきり無縁の店であり、
非モテ系男子が
カノジョ連れてここでメシ喰うのは、
ある意味ステータスと化してした野田よ。。。


このように、
ネタも、
味も、
クオリティーの高さも、
そしてコスパも最高の店だったんで、
閉店の際には沢山の方から惜しまれ、
営業終了数日前は、
かなりの行列が出来ていたようだ。


皆に惜しまれつつ、セピア色化した筈のこの店、


なんと、
近年になり、



奇跡の復活を遂げていた‼


このチャンスを逃してはいかない…ってことで、
手羽先紅葉サマをダシにして

早速行ってみる事にした。


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可愛い系の店内は、相変わらずだな。。。

満席でテーブル席に座れなかったのは痛い。

テーブル席は、もっと『らしい』んだけどね。。。

まるで清里や軽井沢、那須などのリゾート地に居るような錯覚を起こす(^^)

この店なら、
これらリゾート地に出店しても、
通用するどころか、ハンパなく行列の出来る店になるだろう。。。


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バイトのお嬢様達、
秋葉系にも見えなくない位、よりらしくパワーアップしていた。



『おかえりなさいませ』って言われる店と化したのかと思ったが、

そんなこと無くて安心したな。。。(^^)


店内満席のお客さんは、

何れも美人のお姉さまばかり。。。

野郎は奥様連れた一組だけ。。。



う~ん

俺、完璧に場違いだな。。。(-_-;)



で、メニューは以前と比べて少しだけ縮小されてた。

テーブルに置いてある、最高に美味い手作りドレッシングをタップリかけて食べられる、



『ケロリン桶サイズのサラダ』





『金魚鉢サイズのドルチェ』


は、
残念ながらメニューには見当たらなかった(T_T)


でもハンバーグ系は健在。。

俺はビーフシチューシチュー風ハンバーグ、

手羽先紅葉サマはグラタン風ハンバーグをオーダー



待つこと1分で、
セットのサラダ到着!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚

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相変わらずの早さだな( ゚Д゚)



イバラキケンミンは、基本的に待つ事が苦手なので、
こうしたサービスは非常に喜ばれる。

以前テーブルに置いてあったドレッシングは置いてなく、はじめからかかった状態でご到着。

ハムはまるで生ハムみたいな味。。。

不思議だ…( ゚Д゚)

それにしても、ドレッシングは相変わらず美味だな(^^)

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で、5分程で、

ハンバーグ&ライスがご到着。

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以前のようなデカ盛りは影を潜めていたものの、
ハート形に相応しくないライスの量は健在なり。。。

このギャップこそ、この店の持ち味だ


全体的に、デカ盛りとまではいかないが、
プチでか盛りって表現がピッタリだ。。。


早速食べてみたら、

以前みたいな懐かしい昭和の無骨なデミグラの味ではなく、少しライトな大人しい味付けになっていた
…が、肉々しい肉汁ほとばしる味は健在


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グラタン風のチーズのハンバーグは、

昔とあまり変わっていないかな。。。



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食後のアイスコーヒーの器も
凝っているなぁ、、、

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ケーキのデカさは、
かつて長野県の御代田にあった、
『八ヶ倉』というレストランのケーキのサイズと
タメ張れる位大きさだったが、
今では少しだけ小振りに。


それでも十分にデカイ。



確か、
ハイヒールモモコみたいな名前のケーキがあった筈だが、残念ながら売り切れかな❔

見当たらなかった。。。



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 他所なら400円相当だが、ここでは300円。

ケーキはテイクアウト可能だ\(^_^)/



食後、このケースまで行き、ケーキを選ぶ演出がまた楽しい。

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ここはサラダ+メイン+ドリンクで1200円、


それにケーキがついたセットが1500円と、


分かりやすい値段設定。
グラタン、パスタ、ドリア、
肉料理+ライスorパン、いずれもこの価格が中心。

以前よりメニューが絞られ、デカ盛りもやや影を潜めてしまったが、やはりここ来たら、肉料理、特にハンバーグはオススメしたい。

グッズも販売。

20180721_150510

ショッピングモールにはこの手の品の専門店もある位だから、好きな人は行ってみても良いかもしれないね。。。









場所などは、食べログを参照に。。。
↓↓
https://s.tabelog.com/ibaraki/A0802/A080201/8000880/top_amp/

前回の記事の通り、
宿が朝食付きだったので、
ガッツリ食べていないとはいえ、
いきなり那珂湊で寿司食うのは無理。。。



って事で、昨日温泉に入りそびれたので、
どこかで入浴して時間を潰そうと目論む。。。


大洗には一人400円程度で入れる激安の鉱泉があったのだが、
4年くらい前に廃業してしまっている。


他は結構高いんだけど、中には安い場所もある筈

そう思い色々調べていたけど、
なかなか見つからず😭


で、とある場所の存在を思い出し、
ダメ元で検索かけてみると、、、


ちゃんと営業しているじゃないか‼


ここがあるのを、すっかり失念していた😅


ホテルニュー白亜紀
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http://hakuaki.com/baths/

ここはかつて温泉スタンドが併設されていたが、
調査した2012年の時点では、すでに廃止されており、
以降は見向きもしなかったが、、、

よく考えたら、このエリアでは結構良心的な価格で日帰り入浴を受付ているんだよなぁ、、、

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営業時間。
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平日昼間は500円。
休日昼間は700円、
夜間は400円らしい。


風呂は撮影禁止なので、HPより

IMG_91831 (1)


内風呂1つに露天1つ。
近くにあるのぞみの湯に比べ、規模は小さいが、
値段が値段だからね、、、

それに、海を一望出来るシチュエーションは
お値段以上のニトリ並だな(^-^)


お湯はやや消毒の臭いがするも、さほど目立たず。
ナトリウム塩化泉、なめても塩分は感じなかったが
湯上がりは、汗が止まらなくなった、、、

これからの時期は、有難い温泉だな、、、


さて、那珂湊の寿司、ヤマサ水産。
ここの回転寿司、1年ぶりだな、、、


生サバ、黒ソイは300円、
ホタルイカ、メダイ、イサキ、ハマチは200円、
マグロは120円なので二つ注文。
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さほど空腹でもなかったので、ガッツリとはいかなかったが、二人で8皿、計1750円程度。
後一皿食べても2000円で収まるのは有難い。

さて、今回は土浦カレーフェスティバルというイベントをメインに、
大子町の紅葉、水戸での宿泊、翌日のひたちなか市の温泉と那珂湊の寿司を組み入れたコースだったが、

カレーフェスティバルの代わりに他のイベントを組み入れたり、
他所の紅葉見物に置き換えても可能性なので、
気になった方は、色々応用してみてもよいかもしれないかと、、、

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